さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

エリコvs京香 第二戦

これで過去の小説は最後になります。見てくださった方、ありがとうございました。

次回作ですが、しばらく前にアンケートを取ったのですがその結果「車の事故」から発展するキャットファイトにしたいと思います。
回答してくださった16名の方、ありがとうございました。
また、その中で新しいアイデアもたくさん出していただいたので、とりあえずは車の事故の話を書きますがその後で使わせていただくアイデアもあると思います。

みなさん本当にありがとうございました。


エリコの部屋での激闘から数日後、2人は体育の時、互いに顔を合わした。その日は先生が休みで自習となった。体育館に女子生徒以外誰もいない。京香がエリコに声をかける。

京香「エリコ・・・ここで勝負しなさいよ。私はまだ負けたなんて思っていないんだから。」

おもいっきり顔を近づける京香・・・それに答えてエリコも顔を近づけた。2人とも睨み合った。2人の大きな胸はもう密着している。

エリコ「私の勝ちよ!あんなにボコボコに潰されといてよく言うわね!!」

京香「あれは、あんたん家だったからやりにくかったのよ!!ここでなら絶対負けないんだから!!!」

エリコ「いい度胸じゃないの・・・・・・今度はみんなの前で泣かせてあげる・・・」

京香「最後に立ってるのは私よ・・・・・・ぐちゃぐちゃにしてあげる・・・」

一触即発の雰囲気が漂う・・・2人はいきなり体操服を掴みあった。周りの女子たちも集まってくる・・・だがだれも止めようとはしなかった。みんなどちらが強いのかを知りたかったのだ。
エリコと京香の周り囲うようにして観戦する。体操服やブルマが乱れあって下着が見え隠れする・・・

エリコ「ぶっつぶしてあげる・・・・・・はぁはぁ・・・・・・」

京香「あんたになんか・・・・・・負けるかぁ・・・・・・はぁはぁ」

エリコが京香を投げ倒そうとして、京香の首に腕をかけた・・・京香も同じように腕を掛けて投げようとする。

エリコ「このぉ・・・・・・倒れろ!!!」

京香「あんたが先よ!!!!」

相手の足に自分の足を絡ませあって相手を倒そうとする2人・・・なかなか思うようにならない・・・2人は押し合い、引っ張り合いながら同時に倒れた・・・だが、力で勝ったエリコが京香の上に覆いかぶさった。エリコの巨乳が京香の顔に押し付けられる。

京香「ああんっ!!!気持ち悪いのよ!!!!!!!」

エリコ「喰らいなさいよ!!!前みたいにね!!!」

エリコはその巨乳でブレストスムーザーを極めようとした。だが京香もそうはさせない。締め付けられる前に、仰向けの体勢で、エリコの巨乳を掴んで自分の顔から遠ざける・・・

京香「やらせない・・・・・・!!!」

エリコ「んああああああああああああああ!!!!!!!!くうううううううううううううううう!!!!!!!」

京香はエリコの巨乳をそのまま揉み続ける・・・

エリコ「あああああああん!!!ああああああああ!!!」

エリコの巨乳がもまれる様子に、周りの女子みんなが注目する。エリコも反撃しようと京香の巨乳に手を伸ばした・・・だが京香はその腕をいっぱいに伸ばし、エリコに胸を揉ませない・・・

エリコ「くぅ・・・・・・そ・・・・・・」

エリコの顔も胸もどんどん赤くなる・・・・・・

京香「ほらほらほらほら・・・」

エリコ「はあああああああん・・・・・・・・・」

京香「みっともないカッコよエリコ・・・・・・ほら!!!」

ぎゅううううううううううううううううう!!!!!!!京香は思いっきり鷲づかみにした。京香の指の隙間からエリコの巨乳がこぼれ出る・・・

エリコ「あああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」

京香「この間は、散々痛めつけてくれたわね!!!!!!!!!!!!!!」

ぎゅううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

エリコ「くうううううう!!!!!!!!潰し合い・・・・・・胸の潰し合いならぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

京香はエリコの手からこぼれ出るほどの巨乳が気に入らなかった・・・いっそう力を込める京香・・・

京香「でかすぎんのよ!!!でか乳!!!」

エリコ「はあん!ああああああああん!!!!!ふぐううううううううう!!!!!!」

周りの女子は本気の女同士の戦いに夢中になっている。どっちの方が上なのか?
そのまま握り潰し続ける京香・・・しかしいつまでもエリコの体重を支えてはいられなかった。

京香「このっでか乳!!!!」

エリコ「はあんっ!!!」

京香はエリコを横に押しどけ、立ち上がった。さすがに腕に負担がかかっていた。力が入らない・・・だがその瞬間エリコがすぐに立ち上がって突っ込んできた。エリコは京香のブルマを掴む。そしてそれが股間に食い込むようにして吊り上げた。ぐぐぐぐぐぐぐぐぐ・・・・・・・・京香の股間にブルマが食い込む。

京香「ひいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!い・・・た・・・・・・」

エリコ「よくも!!!!・・・よくも!!!!」

エリコはどんどん高く持ち上げる・・・そのたびにブルマがきつく食い込む。しかもそれはみんなに見られている・・・そう思うと顔が真っ赤になった。

京香「はなせぇ・・・・・・・・・・・・・・」

エリコ「そうしてあげるわよ!!!!!!!」

エリコは力を緩め、落ちてきた京香の股間を膝の上に落とした。京香の股間にエリコの膝がめり込む・・・周りの女子からも声が上がる。

京香「はううううううううううう!!!!!はああああああああああああ!!!」

股間に手を当て転げまわる京香・・・周りの女子から見たら勝負は決まったかのように見えた・・・京香の腹にどしっと座りエリコが聞いた。

エリコ「ギブアップ?それともギブアップって言えないの?」

京香「だれが・・・くううううううううううううう・・・あんたなんかに・・・・・・」

エリコ「そうよね・・・・・・こんなもんじゃ終わらさないわ・・・・・・」

エリコは京香の股間の方を向き、ブルマを剥ぎ取り始めた・・・

京香「はああああああああああああああ・・・・・・なにを・・・・・・」

京香は脱がされまいと、股を締める。だがそこをエリコがおもいきり殴る・・・

京香「んんんんんん・・・・・・・・・」

もだえ苦しむ間にどんどん脱がすエリコ・・・京香は片手で股間を隠し、もう片手でブルマを抑える・・・

京香「だめぇ・・・・・・見えちゃうぅ・・・・・・」

必死に抵抗するが、脱がされる一方となった。

エリコ「あははは!!!ざまぁないわね京香!!!!!!」

ほとんど脱がされかけたそのとき、京香もエリコのブルマに手を掛け、一気にずり下ろす。
エリコは京香のブルマを脱がし終え、自分のを守ろうとしたが遅かった。京香は振り返ったエリコの股間に足を当てて、思いっきり蹴ってその勢いでブルマを脱がした・・・・・・

エリコ「いやああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

京香「これでおあいこよ!!!」

お互いの股間は無防備になった。

エリコ「やったわね・・・この・・・徹底的に・・・・・・潰されたいようね・・・・・・」

京香「潰すのは・・・・・・私よ!!!」

股間を隠すのをやめて向かい合う2人。2人とも体操服を脱ぎはじめた。今更どうなってもいい、相手に屈辱を与えさえすれば・・・・・・相手を屈服させさえすれば・・・・・・2人は全裸になった・・・2人の巨乳が揺れる・・・

エリコ「やああああああああああああああ!!!」

エリコは京香の腹に飛び込んで、思いっきり腹を締め上げる・・・ベアハッグを仕掛けた。京香の体が浮き上がる・・・

京香「ううううううううぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・」

エリコ「ほ~ら、苦しいでしょ・・・ギブしちゃいなさいよ」

ぐうううううううううううううううううう・・・

京香「・・・や・・・・・・やだ・・・・・・・」

エリコ「このバカ女!!!!!!」

さらに強く締め上げる・・・京香も呼吸が苦しい・・・・・・

京香「はぁはぁはぁ・・・・・・まだまだよ・・・!!!!!」

京香はエリコの乳首を手探りで探した・・・エリコのピンと立った乳首に手が触れる・・・そしてそれを思い切り摘む・・・
ぎゅううううううううううううううううう!!!!!!!

エリコ「そこは・・・・・・・・・だめぇぇぇぇ!!!!!!」

京香「はなせぇ・・・・・・・・このぉ・・・・・・・はぁはぁはぁはぁ・・・・」

エリコ「あんたこそぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!ああああああああああああああああああああああ!!!!!!!だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」

あまりの痛みで耐えられなくなったエリコががくっと崩れる・・・

エリコ「はううううううううううううううううう・・・・・・・・・・・・・」

京香「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・・・・はぁはぁはぁはぁ・・・・・・・・・・」

壮絶の戦いに周りの女子は声も出せない。まさに女の意地とプライドを掛けた戦いだった。
胸を押さえて必死に痛みに耐えるエリコ・・・

京香「はぁはぁはぁ・・・・・・ギブ?」

エリコ「ギブなんか・・しないわ・・・」

京香「じゃあこれでどうかしらね!!!!!!」

京香はエリコの後ろに回った。後ろから、自分の足をエリコにしっかりと巻きつけて固定し、胴体をしっかり密着させ、エリコの腕を脇に挟み、羽交い絞めにした。

エリコ「くううううう・・・・・・これは・・・・・・・」

京香「ふふふ・・・・・・私の羽交い絞めバストクローをみんなに見せてあげるわ!」

京香は体を倒し、自分の体の上にエリコを乗せたまま羽交い絞めにし、さらにその巨乳を握り潰した。

エリコ「いやああああああああああああああ!!!!あああああああああーーーーん!!!!!!

周りのみんなからも潰れるエリコの巨乳が丸見えだ。みんな興味津々でその巨乳を見続ける。エリコの巨乳が変形する・・・何とか腕を京香の脇から抜こうとするが、動かない。

京香「ほ~ら、自慢の巨乳なんでしょ?もっと見てもらいなさいよ!潰れるところをだけどね!!!!!!」

ぐにゅううううううううううううううううう!!!!!!!!大きすぎて京香の手からはみ出るエリコの巨乳・・・エリコはどうすることもできなかった・・・

エリコ「はあああああああん・・・・・・はああああああん・・・・・・ああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

股間・・・胸・・・顔を赤らめて苦しむ姿・・・すべてがさらけだされた。ものすごい屈辱を受けた恵理子・・・

京香「ギブ!?」

エリコ「ふざけないでよ・・・・・・だれが・・・ギブなんか・・・・・・」

そういうと、エリコはひじを動かし京香に攻撃し始めた・・・ひじを後ろに引いて、京香のわき腹にダメージを与える・・・どすっ!どすっ!どすっ!

京香「ああああああああああああ!!!!!!!!」

それでも逃がすまいと必死で胸を揉む京香・・・

エリコ「はう・・・・・いや・・・・いやあああああああああああ!!!!!!!!!!

何発か耐えた京香だったが、痛みで手を離してしまった京香・・・そのすきにエリコは抜け出した。そして立ち上がろうとした京香を押し倒した。その上に覆いかぶさって、エリコは京香の胸にグーで手を乗せた。そしてその手に体全体で体重をかけた・・・

京香「くはああああああああああああああ!!!!!!!!!潰れるぅ!!!!!潰れちゃうぅぅぅぅ!!!!!!だめぇーーーーーーー!!!!!!あああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」

エリコ「はぁはぁはぁ・・・・・・仕返しよ!!!!!!」

苦しむ京香の顔を見て、笑うエリコ・・・しかし、そこで体勢をひっくり返そうとする京香・・・エリコはバランスを崩して横転した。それでも京香の巨乳はつかんでいる。京香もエリコの巨乳を握り返す・・・横になったまま巨乳を潰しあう2人・・・・・・お互いの巨乳の硬くなったところを揉みながら探し、そこを見つけて思いっきりつまんだりひねったりする・・・

エリコ「あんたなんかに・・・・・・負けないんだからあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!」

京香「私だって・・・・・・・負けられないのよおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!」

2人の胸はすでに赤く腫れている。それでも潰しあう2人・・・しばらくの間お互いの巨乳を握り潰し続けた・・・攻撃をやめない2人・・・相手に潰し勝つことしか考えていない。

京香「あああああああああああああああああん!!!!!!!!!!!」

先に京香の握力が落ちてきた。巨乳を潰す力が弱くなる。それを見たエリコは京香の上に馬乗りになった。

エリコ「どうよ・・・・・・・・・また私の勝ちよ!!!!!」

エリコは京香の胸に手をあて、さっきのように全体重をかけた。京香の巨乳が左右に広がる・・・にゅうううううううううううううううううううううううううう・・・・・・

京香「くうううううううううううううううううう・・・あっ・・・・あっ・・・・・・・・・」

二度目の攻撃で手をバタつかせて苦しむ京香・・・

エリコ「ふんんんんんんんんんんんんん!!!!!あんたの負けよ!!!!!」

京香「ああああああああああああああああ!!!!!!!まだ負けてなんか・・・・・・いないんだからぁ!!!!!!」

どすっ!!京香はエリコの股間を蹴り上げた。

エリコ「はうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!」

股間に凄まじい痛みが走るエリコ・・・

エリコ「・・・・・・・・・・・・・・やったわね・・・・・・・・・・」

崩れ落ちそうになるのをこらえて、エリコは京香の顔まで立ち上がって移動した・・・そして・・・

京香「むぐうううううううううううううううう・・・・・・・・・・」

エリコのフェイスシッティングが極まる・・・呼吸が完全に奪われる・・・エリコのムチムチのお尻は少しの隙間も許さない・・・

エリコ「さあ、どうするの?降参しなさいよ?」

それでも京香はエリコのお尻を殴って逃れようとする・・・

京香(このままじゃ・・・窒息させられちゃう・・・)

エリコ「あ~あ。あんたの落ちる顔が見られなくて、残念だわ。」

京香「ふんんんんんんんんんんんんんんんんん・・・・・・・・・」

京香は両手でわずかにエリコのお尻を持ち上げては、何とか呼吸をつないでいる。だがそんな体力もほとんどなくなってきた。

エリコ「しぶといのよ!!!!!!!!!!!これでどう!?」

エリコは京香の両足を掴み、それを思いっきり広げた・・・・・・

京香「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!」

京香の股間が丸見えになった。周りの女子も騒ぎ出す・・・

エリコ「ほ~らみんな、京香の股間よ~~。」

京香(このおんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!)

京香はエリコの乳首を掴み、引っ張った。激痛がエリコを襲った。

エリコ「ひいいいいいいい!!!!!!!!!痛いいいいいいいいいいい!!!!!!」

エリコは京香の足から手を離し、京香の手を振り払った。そのとき、京香はエリコの顔面を捕らえた。自分の股間に押し付けるように足でエリコの顔を締めつける・・・京香はエ
リコのバランスを崩したが、エリコも同じように足で締めつける・・・相手の股間で口と鼻を防がれ呼吸が出来ない・・・

エリコ「むうううううう・・・・・・・・・おちろぉ!!!!!!!!!!!!」

京香「あんたこそ・・・・・・・・・んんんんんんんんんん・・・・・・・・おちろぉ!!!!!!!!!!!!」

締めつけあう2人・・・どちらも相手の締めつけを緩めようと手で必死に外そうとするがどちらも外さない・・・2人とも相手の強力な締めつけに顔を真っ赤にしている。

エリコ(京香の股間の前でなんか落ちるわけにはいかない!!!!)

京香(私のフェイスシッティングの方が強いのよ!!!!!!)

エリコ・京香(先に落としてやるぅ!!!!!!!!!!!!!!)

ぐうううううううううううううううううう・・・・・・・・耐え続ける2人・・・だがとうとう2人とも意識がもうろうとしてきた・・・

エリコ「・・・・・く・・・く・・・・・・・る・・・・・・・・・・し・・・・・・・い・・・・・・・・・」

京香「・・・・・・・あ・・・・・・・・う・・・・・・・・・・だ・・・・・・・・・・め・・え・・・・・・」

体力の限界まで締めつけあった。だがどちらもギブアップしない。2人は意識が薄れるなかで、お互いに足を振り払った。仰向けになって呼吸をする2人・・・

エリコ「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・・・・・・・・・・・」

京香「・・・・はぁはぁ・・・・・・・・はぁはぁはぁ・・・・・・・」

全裸で仰向けになった2人の姿に戦いはこれまでかと周りの女子は思った。ふいに、2人は立ち上がった。本当の潰し合いはここからだった・・・
エリコがフラフラと近づく・・・ 京香の股に腕を通して持ち上げた。そのまま後ろに倒れこみ、京香の頭を強打させる。

京香「くっ・・・」

エリコ「はぐう・・・・・・」

お互いにダメージはあった。
だが、すかさずエリコは京香の腹に近づき、両手を京香の腹に当て、体重を乗せた・・・
一気に息を吐き出す京香・・・
京香は苦しくて顔を歪める・・・
だが反撃に京香はエリコの髪を引っ張り自分の胸に押し付ける・・・
ブレストスムーザー・・・
呼吸が奪われるエリコ・・・
京香は思いっきり抱きついて、さらに苦しめる・・・
エリコはそのまま立ち上がり、もう一度倒れて京香を叩きつけた。
エリコを離してしまう京香・・・
エリコは京香の両胸を掴んで立ち上がった・・・
京香はどんどん引っ張られ立ち上げられる。
エリコは今度は、乳を掴んで吊り上げる・・・
京香の胸が歪む・・・
京香は痛みをこらえてエリコの頭に頭突きを食らわした・・・
いっしょになって倒れる2人・・・

エリコ「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・」

京香「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・」

虫の息の2人・・・
それでも攻撃し続ける・・・
相手に女としてどちらが上かを判らせるために・・・
2人とも倒れた相手の髪を掴んで、顔を床に押し付けあう・・・
周りの者はそんな2人の姿を見て驚いていた・・・
あんなに仲がよかったのに・・・・・・
今は全力で潰しあっている・・・・・・
同時に立ち上がる2人・・・
京香はエリコの後ろに回り腹に腕を回し思いっきり締め上げた・・・
息を吐き出すエリコ・・・
苦しい・・・・・・でもそれは相手も同じこと・・・負けられない・・・・・・
そのまま京香はジャーマン・スープレックスへ行こうとする・・・
必死に耐えるエリコ・・・
それでも極めようとする京香・・・
後ろへ体重をかけた京香だったがバランスを崩し共倒れとなった・・・

エリコ「はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・」

京香「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うぅ・・・・・・・・・」

どちらももうほとんど動けなかった。次の一撃でどちらが勝つか決まる・・・京香の目にエリコのもうボロボロの巨乳が見えた。以前あの胸にやられた記憶がよみがえる・・・同じくボロボロの京香が立ち上がった・・・

京香「・・・・・・くぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

エリコ「・・・・・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・」

エリコはまだ立ち上がれない・・・
京香はエリコの頭側から近づきかがんで、エリコの胴体に腕を巻きつけた・・・
そのまま立ち上がる京香・・・
垂直落下式プレーンバスター・・・
そんな大技が出されようとしていた・・・
エリコもそんなことされてはまずい、エリコは太ももを京香の首に絡ませ、締め上げる・・・

エリコ「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」

だがもう遅かった・・・
京香は膝を曲げ飛び上がり、エリコの脳天を強打させた・・・

エリコ「は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

京香はさらにふとももでエリコの顔を挟み、呼吸まで奪う・・・
その形で京香は押さえ込んだ・・・
しばらくは痛みで暴れたエリコ・・・
足をバタつかせるが京香は耐える・・・
だがもうどうしようもなかった・・・
京香も絶対に離さない・・・
京香だってもう体力は残っていなかった・・・
ここでやらないとこっちがやられる・・・・・・
京香は泣きながら言った・・・・・・

京香「お願い・・・・・・落ちて・・・・・・・・」

エリコ(んんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!)

それでも抵抗するエリコ・・・

京香「落ちてよぉ・・・・・・・・・・・・・・・・」

エリコ(んんんんんん・・・・・・・んんんん・・・・・・・・)

エリコも泣いていた・・・

京香「落ちろぉ!!!!!!!」

京香は締めつけ続けた・・・
相手が完全に落ちるまで・・・・・・
そしてとうとう・・・
エリコはその惨めな体勢のまま・・・
気絶した・・・・・・

とどめに京香は両手を組んで、思いっきりエリコの股間に振り下ろした・・・ばたりと倒れるエリコ・・・・・・その後も京香はエリコの体に乗りかかり、ずっと・・・ずっとエリコの巨乳を潰し続けた・・・・・・エリコの巨乳の張りをどんどん潰す。親友だったけれども今はそんなことは関係ない・・・前回は自分だってやられたんだ・・・今度はこっちが徹底的にやってやる!!!とにかくその胸を潰し続けた・・・友達に止められるまで・・・女同士の潰し合いの完全決着だった・・・
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  1. 2010/12/23(木) 01:25:23|
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