さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

続き その3

むにゅううううううううううううううう!!!
私とメグミの胸が重なり合って、潰しあう・・・

メグミ「はあ・・・はあ・・・あんっ・・・はあんっ!」

マキ「はあ・・・はあ・・・はあ・・・んんんんんんん!!どうよっ!」

私の自慢の胸に体重を乗せて、メグミの胸を潰す・・・これ以上ない快感・・・

マキ「私の勝ちよ!ギブしなさい!」

メグミ「くっ・・・だれが・・・・・・」

マキ「この強情おんなぁ!!」

メグミ「はううううううううううううううう!!!!!」

暴れるメグミ・・・だがここでメグミは無理やり手を振り払い、私の胸まで持ってきた。そして私の乳首が握られる・・・

マキ「はううううううううううううう!!!!!!!このおおおおおおおおおおおおお!!!」

痛みで涙が出る・・・だがひるんではいられない。すぐに私もメグミの乳首を掴み返して握りつぶす。

ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ!!!!!!!!!

メグミ「ああああああああああ!!!!やめてえええええええええええええ!!!!!!」

マキ「あんたがやめなさいよおおおおおお!!!!」

泣きながら私たちは相手の乳首を握りあった・・・・・・

メグミ「あうううううううううううううううう!!!こんのおおおおおお!!」

マキ「はうううううううううう!!!!!もう!!ばか力!」

無理やり乳首から手を引き剥がして私は立ち上がった。

マキ「はあ・・・はあ・・・・・・私は胸だけじゃないんだから!!」

私はメグミの顔の上までお尻を持っていき、そのまま勢いよく座り込んだ!必殺のフェイスシッティング・・・

マキ「このまま窒息するまで座り続けてあげるわよ!」

メグミ「む!!・・・・・・むぐううううううううううううう!!!!!!!!」


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  1. 2010/03/25(木) 16:35:22|
  2.   マキのキャットファイト|
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