さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

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中学生対決 2

続きです


ゆうか「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・」

 

ばたっ!

あきなの力に押されて、ゆうかの体が沈みこむ。

 

あきな「このぉ・・・」

 

ゆうか「ふあぁ・・・・・・」

 

あきなはゆうこのおなかの上に座り込んだ。

マウントポジションを取られ、苦しむゆうか・・・

 

あきな「ゆうかなんか!きらいよ!」

 

パン!

あきなは思いきり手をしならせ、ゆうかにビンタを浴びせた

 

ゆうか「きゃあああああ!!!」

 

あきな「ゆうかさえいなければ・・・・・・!!」

 

パン!

 

パン!

 

ゆうか「あああん!」

 

ゆうかの白い頬が赤く染まっていく・・・

頬に伝わる鋭い痛みに、目に涙が溜まった

それと同時に悔しさもあふれてきた・・・ゆうかもあきなに対する不満が爆発した

 

ゆうかはマウントポジションを取られながらも、あきなの髪に手を伸ばし全力で引っ張った!

 

ゆうか「わたしも大っ嫌いよ!!!」

 

あきな「きゃあ!!放してよ!!!」

 

ゆうかの上にあきなが重なる形で、絡み合う・・・

 

ゆうか「上から・・・降りてよぉ!・・・はぁはぁはぁ」

 

あきな「ああああん!・・・髪を引っ張らないでぁ!!!んあ!」

 

ゆうか「んああああああああああ!!!」

 

ゆうかは髪を引っ張って、あきなとの体位を入れ替えた。そしてゆうかは自分の足をあきなに絡ませた。

そしてあきなの股を広げ、しっかりと固定して上のポジションを保つ・・・

 

あきな「はぁはぁはぁはぁ・・・くぅ・・・・・・」

 

あきなも髪を引っ張るが返せない・・・

ゆうかの体重が徐々に負担になってくるあきな。

 

あきな「ど・・・いてよぉ・・・・・・」

 

ゆうか「ぜったい・・・のかないよ・・・・・はぁはぁはぁ」

 

そしてゆうかは、あきなの喉元に腕を当てて、そこを体重をかけて圧迫した。

 

あきな「ぁぁぁ・・・・・・苦しいよぉ・・・や・・・め・・・」

 

ゆうか「どう?わたしのほうがつよいんだから!?」

 

あきな「・・・・・・・・・んんん

 

ゆうか「あきらめてよ、あきな!」

 

ゆうかはさらに体重をかけるために、体を密着させた。

発育中のあきなとゆうかの胸とが重なる・・・

 

あきな「ひゃあ!」

 

あきなは苦しくなる一方で、その感触を感じた。

それはゆうかも同じ状況にあることもわかっていた・・・

 

ゆうか「・・・・・・んんんん!はううううぅ!そ・・・そこは・・・・・・。だめぇ!!!いじっちゃだめぇ!!」

 

あきなはゆうかの胸を鷲摑みにしていた。最初はゆうかの胸を大きく揉み解して、怯ませた。

でも、次は・・・・・・

 

ゆうか「あああああ!!!!!ひいいいいいいいい!!!!乳首はぁ!!!女の子のそこは・・・だめだってぇ!!!んあああああああああ!!!!」

 

あきなはゆうかの乳首を捻り回した。ゆうかの体に激痛が走る。発育中のこの時期は乳首は非常に敏感になり、刺激を与えると耐えられないほどの痛みになる。

しかもあきなはゆうかの乳首を捻った。

自分もどのくらい痛いのかは知っている。

それを承知でゆうかを攻撃した。

 

ゆうか「きゃああああああああああああ!!!!!!!」

 

あきなへの攻撃をやめて、手をばたばたさせてもだえ苦しむゆうか・・・

逃げたいけれど、自分が絡めた足が離れない・・・

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  1. 2010/11/15(月) 00:38:30|
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