さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

母VS先生⑪

遅くなったうえに終わりませんでした。


親指をアナルに……そのほかの指をすべて秘部に挿入し、かき回し合った。

ゆずな・かおり「あぎううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!」

神奈「いけえええ!!どっちも!!どっちもまけるなあああああ!!!!!お漏らしさせてやれええええええええええええええ!!!!!」

体中に指をねじ込み合う2人。押し寄せる快感に耐えられているとはもう言い難い。生意気な母親をぶっ潰そうと意気込み、直接家を訪れたゆずなは、当初かおりに与えようとしていた苦しみ、痛み、快感、すべて想像していた以上に返されている。
悔しい……だが、そんな気持ちがどこかに行ってしまいそうなくらい、全身が気持ちいい……我慢しようとしてもそれができず、目は白目を剥き、泡を吹き、なんと顔は笑っている。

今まで何度も他の母親から挑まれ、その度にひれ伏させてきたかおりも、今回ばかりは本当に余裕はなくなっていた。受けても受けても、どんどん強くなって襲ってくる快感に、泣き始めている。最初は、余裕で捻りつぶせると思っていた。ボロボロにして、失神するまで逝かせてやるつもりだったが、反対にそれをされ兼ねない状態になってしまっている。

ごっぱあ!!

唇を噛みしめて逝くのを我慢していたかおりは、大量の唾液を吐きだした。「もう無理……」思わずそう呟きながら、これ以上深く突き刺せないくらい指をゆずなのあそこにねじ込んだ。

ゆずな「あううううううううううううううう!!!!!!!!」

ぷしゃああああああああああああああ!!!!!!!
ゆずなは、下半身をガクガク言わせながら逝った。びちゃっと、神奈の足元にその液体がかかった。

「意識……と……ぶ……」と、ゆずなも思わずうめいた。
だが、ゆずなも体を反転させて、かおりの方を向いた。両手を組んで、腹部に思い振りおろした!!

かおり「げおっ!!!うぼおおおおおおお!!!!」

ゆずな「殺すって……言ったわよねぇ……!!」

かおり「があああああああああああああああああ!!!!!!!!」

尿も漏らし、胃液も吐きながらかおりは右足をゆずなの尻から引き抜き、ゆずなの下腹を蹴りつけた。

ゆずな「おえええええええええええ!!!!!!」

思わず腹を押さえて背を向けるゆずなに、死に物狂いでかおりは後ろから絡みつき、ゆずなの腹に何度もパンチを放った。

かおり「私が!殺すのよぉ!!」

ゆずな「あぐううううううううう!!!!!」

かおりの腹に肘を突き返す!

かおり「ぎいいいいいいいいいいい!!!!!」

神奈がきゃっきゃっと喜んだ。

神奈「すごーい!殺し合いだぁ!おんなどうしの……決闘……」

神奈は落ちていたビデオで撮影を始めていた。この女の本能のぶつかり合いを収めておこうと必死だった。

ぐううううううううう!!!と、うめきながら2人は立ち上がった。
かと思えば、2人とも腹を押さえて同時に倒れこんだ。

神奈「ファイト!ファイト!!もうっちょっとで、どっちか勝つよ!!」

ゆずな「どっちか……ですってぇ……」

かおり「私に、決まってるでしょおお!!!!」

握り合う拳と拳。かおりの顎にまず1発のパンチが入った。反撃にゆずなの頬に横からパンチが叩き込まれた。

ばぎっ!ぼごっ!ぼき!ぼき!ばごっ!

鼻血、尿、愛液、涙、胃液、すべての体の液体が飛び散り合いながら、裸のボクシングが続いた。

ゆずな「…………」

かおり「…………」

ばぎっ!!!ばぎっ!!!

お互いの顎を横から殴りつけ合った。どこを殴れば相手が倒れるかはよく知っている。だが、どちらも倒れない。

どすっ!!どすっつ!!!

接近して鳩尾にパンチを打ち合った。

かおり「おえっうううううううううう!!!!!!」

ゆずな「おっぶ!!おええええええええええええ!!!!!!!!」

白目を剥いた2人の美女が、抱き合った。ぐったりと、相手の肩に顎を乗せて胃液を相手の背中にぶちまけ合っている。

ゆくっくりとお互いの指が、相手のアナルと股間に自然に伸びていった。

かおり「んぐっ…………」

じょろじょろじょろ……愛液がとめどなく流れ、足がガクガクと震えだす。

ゆずな「あぐんんんんん!!!!!!」

2人は爆乳を押し付け合い、首を絡ませ合い、アナルと秘部に指をひっかけながら、最後の投げ合いを始めた。
お互いの体を浮かし、浮かされながら、体中の液体がしぶきを上げた。

神奈「2人とも、のこったぁ!のこったぁ!!お母さんぜったい負けるなぁ!!先生も負けたことないんでしょ!?お母さんに負けていいの!?」

ゆずな「ああああああああああああ!!!!!このおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」

かおり「ああ!あ!あ!あ!あ!うぎいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!」

かおりがつま先立ちになるまで、釣り上げられた。思い切り振り回され、投げられそうになるが大声で泣きながら、ゆずなの乳首にしゃぶりついた。
むちゅううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!勢いよく吸盤のようにかおりの唇が迫った。

ゆずな「はううううううううううううううううううううううう!!!!!」

逝って力が抜けたゆずなを、今度はかおりが釣り上げた!合わせ技で、高速であそこをピストン運動で攻める…………

ゆずなは泡を吹いて天井を向かされた。
もうゆずなも本当に立っているのが精いっぱいになっている。
しかし次の瞬間、かおりが鼻からゆずなの母乳を噴き出しながら、同じく天井を見上げることになった。

乳首を吸い付かれながらも、ゆずなのブレストスムーザーがじわじわと毒のようにかおりの力を奪っていた。

がしゃあーーーーーーーん!!!!!

わずかに息が残ったゆずなが、かおりの体を完全に釣り上げ相撲の押し出しのように、ガラスドアにぶち込んだ。

なんとドアにひびが入る……痛みに死を感じるかおり……眼前には顔を簡単に覆いつくしてしまうゆずなの爆乳。ゆずなも死に物狂いであった。ゆずなの髪を噛んで、頭を脱出させないようにしている。

本当に命を奪ってでも勝つ気だった。
スポンサーサイト
    web拍手 by FC2
  1. 2017/04/28(金) 02:12:43|
  2.   母vs先生|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

母VS先生 ラスト | ホーム | 母VS先生⑩

コメント

マジで凄い。

さくら様、更新お疲れ様です。
続きが見れればどんなタイミングで終わっても良いですよ。
イカせ勝負で終わるかと思っていましたが、やはりさくら様は期待を裏切りますね。
もはや相手の存在は全て否定するように破壊や快楽、いつ負けても良い状態での
決まると思ったら、いつの間にか夢の中で技を決める瞬間だった・・・
まだまだ死闘は続いていた。しかしそろそろ本当に終わりですね。

物凄く期待しています!!しかし神奈ちゃん・・・今までにない存在だ。
恐らく本人がファイトしたらどうなるかも気になるし、本当に勝負に関しては
親であっても生死無視とは良い娘さんだ。
  1. 2017/04/28(金) 04:13:39 |
  2. URL |
  3. 裏行戯 #mQop/nM. |
  4. 編集

Re: マジで凄い。

裏行戯さん

コメントありがとうございます。
予想を裏切っていますか!
いい意味で裏切れているなら、大変うれしいです。

神奈を間に挟んで、2人の対決をより激しくさせようとしています。
こんな子は現実では絶対いないでしょうけどね(笑)

> さくら様、更新お疲れ様です。
> 続きが見れればどんなタイミングで終わっても良いですよ。
> イカせ勝負で終わるかと思っていましたが、やはりさくら様は期待を裏切りますね。
> もはや相手の存在は全て否定するように破壊や快楽、いつ負けても良い状態での
> 決まると思ったら、いつの間にか夢の中で技を決める瞬間だった・・・
> まだまだ死闘は続いていた。しかしそろそろ本当に終わりですね。
>
> 物凄く期待しています!!しかし神奈ちゃん・・・今までにない存在だ。
> 恐らく本人がファイトしたらどうなるかも気になるし、本当に勝負に関しては
> 親であっても生死無視とは良い娘さんだ。
  1. 2017/04/30(日) 02:35:18 |
  2. URL |
  3. さくら1511 #- |
  4. 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://sakuracatfight.blog.fc2.com/tb.php/519-cc840abc

| ホーム |