さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

母VS先生⑨


まったく進まねぇ。。。


乳に顔を潰され、何度も後頭部を壁にたたきつけられたかおりだったが、自分を苦しめているゆずなの乳に手が届いた。
顔から引き離すように、また、乳首を引きちぎるように、乳を逆にかおりの顔に押し付けた。

ゆずな「むぐっ!」

かおり「…………」

ゆずなの乳首からは母乳が流れている。もちろん、かおりの乳からも……
しかしかおりは、悔しさからゆずなの乳をさらに責めた。
ひねり上げた乳首を引っ張りまわし、なんと乳を畳に引き込むように勢い良く引っ張った。

ゆずな「ばかぁ…………!!」

何をされるか気が付いたゆずなも必死で踏ん張った。顔を真っ赤にしながら、相撲の投げ合いのような形になる……しかしかおりの攻めが早く、ゆずなが追いつけなかった。
ゆずなの乳を下にして、2人の体が畳に転倒した。
ぐちっ!

ゆずな「うぎいいいいいいいいいい!!!!!!!」

ゆずなが泣き叫んだかと思えば、今度は急に声が止まった。
気が付けばゆずなの首を、かおりのムッチリとした太ももが巻き付き、
蛇のようにギチギチと絞めあげた。


ゆずなが泣き叫んだかと思えば、今度は急に声が止まった。気が付けばゆずなの首を、かおりのムッチリとした太ももが巻き付き、真っ赤であったゆずなの顔が青くなるくらい絞めあげた。

同時に嗚咽する声が部屋中に響き、その声を聴いてかおりが笑みを浮かべた。太ももから伝わってくる憎い女の苦しむ震えが、心地よくて仕方がなかった。大蛇のようにきつく巻き付いた太ももを必死に外そうとゆずなはもがいた。

かおり「落として……やるぅ……」

さらに苦しめようと勝負をかけた。かおりは自分の足首を掴んで、ゆずなの首を潰すように引っ張った。
これが効いたのか、ゆずなが狂ったかのように手足をばたつかせた。
舌を出して白目を剥き始めている……

ゆずな(負けるかぁ……この女に負けるなんて、ぜったい嫌……)

その気持ちとは裏腹に、ゆずなの口から白い泡がこぼれた。

かおり「ふふ……やば♡」

ゆずなは自分の体がいうことを聞かなくなって行くのを感じていた。死ぬ……絞め落とされる……そう思い始めていたその時、なんとか絞めつけてくる太ももと首の間にゆずなは手を差し込んだ。

ゆずな「ぜえ……ぜえ……ぜえ……教師を馬鹿にするあんたなんかにぃ……!!絶対まけないからぁ…………ぐぶうううううううううう!!!!!」

技を返されたと見るや、かおりは攻め方を変えた。太ももでの絞めをやめ、爆乳をぶるぶると震わせながら、かおりの顔へ飛びついた。

かおり「はーい、今度はおっぱいのお時間ですよー先生♡」

ゆずな「あぐうううう……!!!うぐうううううううう!!!!!」

挑発を受け怒りを抑えきれず、かおりの顔を殴ろうとしたが、乳で顔を覆われてうまく当たらない。
同時に、胸に覆われ呼吸をすることができない苦しみが体中を走った。

泣きそうになっている自分に気が付くゆずな……かおりは遠慮なく攻めてくる。

かおり「ギブアップしませんか~せんせい。絶対に離しませんけど、命乞いしながら落ちていく女を見るの好物なんです~」

むびゅううううううう!!!!!

乳と顔がすれる音が部屋に響いた。

かおり「随分とおっぱいに自信がおありのようでしたけどね、結局私の爆乳の下で落ちるんですよあなたは!!!気分はいかがですか!?あはははははは!!!!」

ゆずな「んぶううううううううううう!!!!!!!!」

かおり「ひいいいいいいいいいいいいい!!!!!!」

しかしここでかおりの叫び声も部屋に響いた。ぐちゅぐちゅぐちゅ……何度もかおりのまんこから指が出し入れされ、突如の快感にかおりの声が漏れたのだった。
力ずく……その言葉がぴったりだった。
ブレストスムーザーの圧迫から逃れることをあきらめたゆずなは、かおりの恥部を責めた。左手で無理やり股を開かせ、右手で疑似SEXのようにピストン運動を繰り返した。

かおり「ふうぅ……ひいぐっ……ふぅ……あんんんんんんん!!!!!!!」

ここで極めようとブレストスムーザーを続けるかおり……

ゆずな「うぶうううううううううううううううううううううう!!!!!!!」

ぐちゅぐちゅぐちゅ!!!
かおりの股間から響く音が大きくなったその時、

かおり「んぐううううう!!!!!いやあああああああああああ!!!!」

ぷしゃあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!

かおり「はう…………」

かおりは逝った。
ゆずなとかおりはしばらく息を整えながら、2人は睨みあった。
そしてそこで、さらに思わぬ事態が起こった。

神奈「ああー良かった間に合った。まだ決着ついてないんだね!!」

ゆずなもかおりも一瞬ドキッとしたが、神奈の顔を見ると我に返った。もう学校が終わり帰ってくる時間になっていたので、当然のことだった。

教え子の前で……
娘の前で……

負けられない。

2人の闘いはさらに激しさを増した……
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  1. 2017/04/06(木) 02:28:48|
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コメント

知っていたのか! 神奈.....もし神奈がけんかを誘導したのか
  1. 2017/04/06(木) 15:57:54 |
  2. URL |
  3. flawless #EANMLX8k |
  4. 編集

すげぇ!!

めちゃくちゃエロいっす!!ドキドキが止まりません!!
しか神奈ちゃんご帰宅・・・つうか忘れてました。ある意味元凶ですね。
しかも無邪気に終わっていない・・・悪魔だ・・・
  1. 2017/04/06(木) 17:23:13 |
  2. URL |
  3. 裏行戯 #mQop/nM. |
  4. 編集

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