FC2ブログ

さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

秘部と秘部

絞めつけの上に、泥もあるから呼吸ができないだろう・・・

来るしそうに暴れるユキ・・・

何とか呼吸するスペースを作ろうと、私の股間を押し上げようとする・・・

 

マキ「ふんんんんんん・・・・・・」

 

スペースができたら、攻撃されちゃう・・・・・・やらせないんだから!

 

ユキ「はむうう!!!ふむうううううううう!!!」

 

それでも全力で、押し上げてくるユキ・・・力負けしそう・・・

もう、私はこれ以上は・・・耐えられない・・・・・・

 

そんな時、ユキの股間が目に入った・・・

私は、足ではさみこまれないようにユキの足を押さえ、股間に顔を近づけた。

そして、その秘部を舌で舐めた・・・

 

ユキ「はんっ!はんんんん!!」

 

明らかに反応が変わったユキ・・・力が抜けている。

もうちょっと・・・

 

その瞬間、わずかに私の股間とユキの口の間にスペースができた。

 

―ユキは私のあそこに舌を入れた―

 

マキ「はあああああああん!!!!はああああああああ!!!!」

 

あああああああああ!!!!

でも、もうちょっと・・・もうちょっと・・・・・・

もうすぐ、ユキは落ちる・・・・・・

 

私は舌を入れられたまま、絞めつけた

変な気分・・・でも、あと少し・・・・・・

 

マキ「んん!!んんんん!!早く落ちなさいってええええええ!!!!」

 

ユキ「んむむむ!!むふんんんんんん!!!」

はぁん!!だめえええええ!!!!もう、あんなところに舌が・・・舌が入ってる・・・

はぁ~~~~ん!これで負けたら、もっともっと攻められちゃう・・・

はぁはぁ・・・負けるわけには・・・・・・

でも・・・・・・でも・・・・・・・・・

だめ、もうだめえええええええええええ!!!!!!!!!

 

放送「無人島バトルロイヤル。ユキ選手が脱落しました。」

 

マキ「はぁはぁはぁあぁ・・・」

 

その瞬間、私はユキから離れた。勝った・・・

危ないところだったけど、勝った!!!

気を失ってひっくり返っているユキ・・・

腕輪を奪い取る・・・私は三つ巴の戦いを制し、腕輪を奪い取ったのだ!

 

白目をむいたユキ・・・

こんなに股間をむさぼり合った相手は初めてだった。

私はこんな戦い方もできる・・・強くなってる・・・

 

それに・・・

 

やっぱり、他の女を潰すのって・・・・・・楽しい・・・・・・


 

スポンサーサイト
[PR]

[PR]



    web拍手 by FC2
  1. 2010/06/28(月) 00:02:51|
  2.   マキのキャットファイト|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

勝利の後 | ホーム | 今週は。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://sakuracatfight.blog.fc2.com/tb.php/40-699918a9

| ホーム |