さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

FLR Part16

FLR Part16 です

次回でついに最終回となります


さあ、誰が勝つのでしょうか?




いよいよ生き残った者は3人となった。ルーシィ、エルザ、ミラのフェアリーテイルの3人だ。そしてルーシィとエルザの生き残った2人が視線をぶつけ合う・・・・・・
リサーナ・カナ・フレアを相手にし、その激闘の末に破ってきたルーシィと、カグラ・ミネルバとの死闘を制したエルザ。ここでどちらか1人が脱落する。

エルザ「相当疲労しているようだが・・・・・・大丈夫か?」

フレアと闘った直後のルーシィは流石に疲れが見られたが、それはエルザも同じだった。

ルーシィ「それはエルザも同じじゃない?・・・・・・股間の下の水たまりの量、すごいよ」

エルザもカグラやミネルバとの死闘でかなり消耗していた。それでもそんな態度は見せない。堂々と腕を組んで立つ。ルーシィがエルザの方へ進んだ。

エルザ「・・・・・・ふっ」

エルザも前に進み、さらに距離が縮まる。

エルザ「ここで消えてもらうぞ、ルーシィ」

ルーシィ「負けないから」

ぐにっ!
むにっ!

お互いの胸を揉み合う2人。胸を揉むテクニックは2人とも高い・・・・・・ぐにゅぐにゅと胸が歪む。そして感じる。だがそれをこらえてお互いの表情を伺った。乳首をつねったり、指で弾いたり、ゆっくり揉んだり激しく揉んだりしながら2人は胸だけで責め合った。

ルーシィ「いいいい・・・・・・!」

エルザ「ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・!!」

全く互角に見えた乳の責めあい対決・・・・・・しかしそこでエルザがルーシィを怯ませた! 両乳首を捻りあげて、しかもそこを指で擦る! 急激な快感に喘ぎ声を放ち、反り返るルーシィ。そこに早くもエルザが全体重を乗せてプレスを仕掛けた。挑発的にルーシィの巨乳に自分の巨乳をぶつけていくエルザ・・・・・・そのままルーシィの体に足を絡めて押し倒した。

ルーシィ「んっふうぅ・・・・・・」

自分のペースになったエルザは、さらに責め立てた。自分の胸を掴んでパイズリのようにルーシィの胸を刺激した。2人の胸が餅のように柔らかく潰れる。エルザも勿論感じずにはいられないが、ルーシィの方がより苦しそうに喘いだ。おっぱいを潰されて息苦しく、かつ柔らかいエルザの胸に感じずにはいられない。

ルーシィ「はあん!はぁぁ!ハアァーッ!!はあっ!」

エルザ「どうだぁ・・・・・・!?ルーーシィィィ!!!」

ルーシィ「んんんんんんんんんん!!!!!!」

ぷっしゃあああああああああああああ!!!!!!!

ルーシィ(き、きついぃ・・・・・・!!!!)

自分が流した愛液の量を感じるルーシィ。しかもポジションは劣勢・・・・・・ルーシィは自分の胸とエルザの胸の間に手を差し込んだ。そして乳首を探す・・・・・・

エルザ「くううううう!!!!!」

そしてエルザの乳首にルーシィの手が触れた! すぐさまそれを握り締め、さらにエルザの胸を手首で押し上げるように揉み上げた。

エルザ「うううううぐうううううううう!!!!」

思いがけない攻撃にエルザは喘いだ。口から唾液を流す。そして自分が逝くのを感じた。ルーシィの股に愛液をぶちまける。しかしそれで終わらないのがエルザだった。反撃にルーシィの乳首を握り返した。それをジリジリと責める!

ルーシィ・エルザ「「んんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!」」

ばた!ばた!

仰向けになってよがるルーシィと
うつ伏せになって股間を抑えるエルザ。

今までの戦いの影響でかなりきつそうな2人。もうすでに涙目になりながら闘っている。そこでも先に動いたのはエルザだった。喘ぐルーシィの股を開き、そこに貝を突きつけた。その貝がルーシィの秘部を食べるように吸い付く・・・・・・そしてその股間に体重をかけて圧迫を加える。

ルーシィ「んあああああああああああああっ!!!!!」

ルーシィが体をねじって苦しむ。それを見ているだけでエルザは貝合わせ勝負で優位に立っているのがわかった。そこをドンドン責める。驚異的なスタミナを持つエルザは、その強さを見せつける!

ルーシィ「んのおおおおおおぉぉぉぉーーーーーッ」

ルーシィは自分の体をひっくり返した。その勢いで、エルザの体勢も崩す・・・・・・

エルザ「くっ!」

股間と股間をぶつけ合ったまま、横になって転がった。そして腰を起こし顔を見合わせる2人。その時間もつかの間、また2人は乳首を掴み合って刺激し合った。

エルザ「ハアァ!!ハァ!んんんんん!!!!」

ルーシィ「ハァーッ!ハアーーーッ!!!やんんんんん!!!!!!!!」

ぷしゃああああああああああああ!!!
ピュシャアアアアアアアアアアア!!!
ぷしゃあああああああああああああああ!!!!!
ぶしゃああああああああああああああ!!!!

貝合わせと乳首のいじり合い・・・・・・その同時攻撃の仕合いだった。愛液も止まらずに流れ出ている。激しい逝かせ合いの中で、エルザはやはり貝合わせで圧倒的な強さを見せた。徐々にルーシィを押し始める。

プシャアアアアアアアアアアアアア!!!!!!

ルーシィ「んうううううううううううううううううう!!!!!!」

バタン!

完全にルーシィが背後に倒された。

エルザ「はぁはぁはぁはぁ!!!まけない!」

しかし倒れる瞬間に一瞬貝と貝の間にスペースができた。そこに何とルーシィは足をねじ込んだ。貝合わせで負けたことに悔しくも自覚があったルーシィ・・・・・・それでも打開していようとしていた。

エルザ「はううううううううううーーーーーッ!!!!!!!」

ルーシィ(く、くらってえええええええ!!!!)

電気アンマ!!!

今度はエルザが体を捻って暴れ始めた。何度も何度も激しい波が股間に訪れる。快感が体中を上り、意識までおかしくさせるようなルーシィの電気アンマ! 大きな声を空に放つ。

エルザ「んんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!」
エルザ(とまってくれええええええええええ!!!)

エルザはルーシィの足首を掴んだ。一時的に電気アンマを止める。しかし次の瞬間、ルーシィは起き上がった。未だに快感の余韻に耐えるエルザの顔に、飛びかかるように腰を下ろした!

ルーシィ「フェイスシットォォォーーーッ!!!」

エルザ「んんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!」
エルザ(しまったあああああぁ!!!!!い、いきがああぁ!!!)

むちむちの尻で顔を挟まれたエルザ・・・・・・ルーシィの最強の武器に苦しむ。しかし必死にその尻を掴み持ち上げるエルザ!

エルザ「ハァハァハァハァ!!!」

ぎゅむううううううううううううううう!!!!!

しかしルーシィも全体重で押しつぶす。返させない!そしてその状態で王道の技手マンを繰り出すルーシィ!
尻の下からエルザの声が振動になって体に伝わる!

ルーシィ「逝けえええええ!!!逝けええエルザァァァァーーッ!!!!」

エルザの手がルーシィの腰にターゲットを切り替えた。絞めるように腰を掴み、横に振り回した。一度、二度降ったくらいではルーシィのフェイスシットは揺るがない。しかしエルザは何回も何回も揺さぶった。そして

エルザ「ぷはあああっ!!はああ!!はあああ!!はあああ!!」

ルーシィ「くううううううううううっ!!!!」

倒されたルーシィ! しかしルーシィはすぐに組みかかった。エルザの方がパワーでは勝が、ルーシィの勢いが勝った。再び尻をエルザの顔に叩きつけ、

ルーシィ「にがさないよおおぉ!!!!ああああああああ」

エルザ「んぶっ!んぶううう!!んぶうううううう!!!」

再びフェイスシットを決めた!!!
尻で呼吸を奪って体力を消耗させるルーシィ・・・・・・さらにそれに加えて手マンが効いてくる・・・・・・

ぷしゃあああああああ!!!ぷしゃあああああああああ!!!!!!

激しく逝き潮を噴き出す! ものすごい量を・・・・・・しかしそんな状況ながらもエルザは跳ね返そうとする。尻の肉を掴んで必死で持ち上げるエルザ・・・・・・

ルーシィ「んああああああああああああっ!!!」

ばたっ!

ルーシィの尻の圧力に負けないエルザの力・・・・・・それも手マンで逝かされているにも関わらずである。ルーシィを横に倒す。

エルザ「ぷはあああ!ぷはあっ!!はあぁ!!はぁあああ!!」

しかし次にルーシィは攻め方に変化をつけた。エルザの両足首を持ち、立ち上がるパカッと広がるエルザの足・・・・・・そしてさっきまでルーシィの手マンを受けてぐじゅぐじゅに濡れているまんこがあった。そこに電気アンマを浴びせようとする。それを阻止しようとエルザが両手を自分の股間に当てた瞬間、ルーシィは攻撃を切り替えた。

ルーシィ「このおおおおおおっ!!!!」

エルザの両足が自分の顔の横に着いた。マングリ返すルーシィ・・・・・・そしてその無防備な顔にどしんと尻を落とす。しかも足も固定した状態だ。脱出不可能とすら思える圧力がエルザの顔にかかる!

エルザ(うぶううううう!!!く、くるし・・・・・・くるしいいい!!!)

ルーシィ「はぁはぁはぁ!!この状態なら!!返せないでしょおおお!!!」

エルザ「んぐううううううううううううううう!!!!!!!!」

マングリ返したエルザの太股ごと体重を掛け、圧迫するフェイスシット! 

エルザ「んううううううううううううううううううう!!!!!!」

ルーシィ「ハァハァハァハァ!!!どうだああぁ!!!!」

しかしそんなルーシィの体がわずかに浮いた。信じられないことにエルザは太股の裏に乗ったルーシィの体を、足の力だけで持ち上げたのだ。そしてわずかに顔から尻が離れた瞬間、エルザは顔を横に向けた。

ルーシィ「くそおおおおおおおお!!!!!」

エルザ「んはあああ!んはああああ!!まだ!!まだあああぁ!!!!」

横顔を尻で潰すルーシィ! しかしもう呼吸は完全に奪えていない。エルザはだんだんと体をルーシィの尻から抜き出した。ドロドロに滑る2人の体はいやらしい音を立てながら、絡み合う・・・・・・

エルザ「もう、ふまれる、ものかぁ!!」

ルーシィ「はぁはぁはぁはぁ、勝つから、エルザ!」

呼吸困難寸前だったエルザが粘って呼吸を取り戻す・・・・・・絡み合い、抜け出し合い、2人の美女が逝かせ合う。パワーで勝るエルザだったが、フェイスシットで体力を奪われている。互角の闘いが続く2人だったが、妖精女王の底力が次第に現れ始めた。ルーシィの腕や足を取り、力強い動きで蜘蛛のように絡みつく!

ルーシィ「ふぐっ・・・・・・ううううううううう!!!!!!!」

エルザ「ハァハァ!!勝負だぁ!!」

エルザはルーシィの股間に、自らの股間を吸い付かせた! 当然ルーシィの貝もエルザの貝に吸い付き返すが・・・・・・

エルザ「ハァ!ハァ!ハァハァハァ!!!」

ルーシィ「んんんんんんんんんんん!!!!いいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!あああ!!!!ああああああ!!!!あたまが!!!!おかしくなるうううううううううう!!!!!!!」

上半身をねじり、地面をバンバン叩いて喘ぐ・・・・・・それくらいの快感が襲ったのだ。2人の股間からは愛液が飛び出し、相手の貝に掛け合った。2人の股の間からはねっとりとした愛液が垂れているが、そのほとんどはルーシィのものである。
頭に両手を当てて快感に耐える・・・・・・口からはよだれが泡となって吹き出しており、喘ぐたびに口からこぼれた。

ルーシィ「んごぼおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!」

そんなルーシィに無情にもエルザの巨乳が迫ってきた。貝合わせ対決に夢中になっていたルーシィは、エルザの2つ目の攻撃を警戒していなかった。ルーシィの頭に巻きつけられたエルザの手・・・・・・その手は力強くルーシィの頭を、自身の谷間へと引っ張り込み、ルーシィの体を団子のように丸め、しかもその胸で呼吸を奪った。

エルザ「終わりだ・・・・・・!これで!!」

ルーシィ「ううううううう・・・・・・!!!ふぐうううううううううう!!!!!」

ブレストスムーザーでしっかり呼吸を奪いつつ、貝合わせで逝かせるエルザ・・・・・・最強の攻めに、ルーシィはもがくことしかできない。しかしもがけばもがくほど、ルーシィの貝はエルザの貝と触れ合い、逝かされる。手がつけれなかった・・・・・・

ルーシィ「んぶ・・・・・・っ!!う・・・・・・ぷっ・・・・・・」

ルーシィの顔から巨乳がどかされた。本人も頭がぐちゃぐちゃになっていて、もう戦闘どころではない状態だ。しかしその屈強の精神力は逝かせ合いにおいても健在で、意識は飛んでいない。これだけ逝かされても・・・・・・

エルザ「・・・・・・・・・・・・」

だからこそ余計に苦しい。エルザも負けられない身・・・・・・ブレストスムーザー、貝合わせ、それらをルーシィがピクリとも動かなくなるまで続けた・・・・・・エルザ自身もルーシィがおかしくなって死ぬんじゃないかと思うくらい、徹底的に責めた。それが女同士の逝かせ合いのルールだから。一歩間違えれば、自分がこうされていたのかもしれないのだから。

ルーシィ「ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぶ・・・・・・・・・・・・ぁ・・・・・・・・・・・・」

ぷしゃあああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!

ルーシィは力尽きた。最後までエルザの貝に吸い付いたルーシィの貝は、今やエルザに食べられていると表現してもいいほど覆われている。そんな状況になるまで耐えていたルーシィ・・・・・・しかしついにここでルーシィが脱落した。

ルーシィを打ち破ったエルザ。そのエルザに後ろからゆっくりと迫ってくる女がいた。足音がコツコツと聞こえる。それはエルザの耳にも入った。

エルザ「これだけ長い間貝合わせさせられたのは、いつぶりだろうな?」

エルザが足音の正体に声をかけた。

ミラ「ふふ・・・・・・何年前かしらね?」

足音の正体であるミラが答える。
エルザがルーシィから股を離して立ち上がった。ミラと目が合う。

エルザ「ふっ・・・・・・幼い日の決着をつけようじゃないか。まあ、通算成績では私が上だと記憶しているが・・・・・・」

エルザも挑発するが、

ミラ「あら?私の記憶ではエルザが泣きながら逝くところしか記憶に無いわよ。」

ミラも挑発し返す。エルザは冷静な顔でいて、ミラは笑顔でいつもどおり話しているが、心の中では相手を逝かせるイメージでいっぱいだった。そして挑発仕合い、ついにお互い手が出そうになったとき、2人の頭上から声が聞こえてきた。

『エルザ選手とミラジェーン選手、お二人以外の大会参加者は全て脱落しました。よってあなたがたのうち、勝った方がこの大会の優勝者となります』

そう言い終わると、もう声はしなくなった。

エルザ「聞いたか?勝った方が優勝らしい」

ミラ「ええ・・・・・・最後の試合というわけね」

2人はしばらく睨み合った。集中力が増し、準備ができると獣のように飛びつきあった。流石のエルザとミラといえどもこれまでにかなりの消耗を迫られている。しかし序盤から2人の闘いは激しすぎる幕開けとなっていた。

このレズバトルロイヤル・・・・・・

勝つのは妖精女王か・・・・・・

魔人か・・・・・・
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  1. 2013/07/03(水) 05:14:53|
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