さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

エロバトル!!!

マキ「があああああああああああああ!!!」

動けない・・・体が押さえ込まれてる・・・

アイカ「早く・・・・・・落ちちゃえ・・・・・・」

どすっ!どすっ!!

痛い~~~~~~!

マキ「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」

・・・・・・・・・

もう・・・負けるわけには・・・いかないのに・・・

アイカ「ほらほら・・・・・・あんたの負けよ!!」

こんな女に・・・・・・

アイカ「落ちろぉぉぉぉぉ!!」

痛めつけられるなんて・・・・・・

マキ「このおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」

どすっ!

アイカ「ぎゃああああああああああああ!!!!」

股間が無防備なのは私だけじゃない・・・やられたように私もひざを入れ返した。

素の力なら私のほうが上・・・一発一発に重みを乗せて蹴りまくる。

アイカ「あああ!!ああああああああああ!!」





股間への膝蹴りが効いたのか、私から離れるアイカ・・・
両手を股間に回して痛みに耐える。だが、そんな暇は与えない
私はその手を引きはがし、アイカの両足を掴んだ。

そのまま股を開き、私はアイカの股間に右足を当てる・・・

そして・・・

アイカ「んあああっ!!ああっ!!あああっ!」

ブルブルブルブル・・・・・・

右足を思いっきり震わせる。

アイカ「はあああああああああ・・・・・・だあああああめえええええええ!!!!」

マキ「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ!!」

アイカ「のおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

この生意気な女の股間・・・
めちゃめちゃにしてやる!!

私はアイカの股間につま先を、当て付け攻撃した。

アイカ「やめてえええええええええぇぇぇえぇぇえぇ!!!」

アイカは私の足を掴んで、無理やり引きはがそうとした。
負けない・・・・・・

マキ「はあああぐううううううううううううう!!」

アイカ「ぬああああああああああああああああああああ!!!」

意地でも負けるわけには・・・

マキ「んあああああああああああ!!」

足を捻られた!耐えられない・・・
電気アンマを外してしまった・・・

しかし、アイカもまだ動けない・・・
まだ攻撃してやる。

私はまたしても両足を掴み、マングリ状態にした。

アイカ「きゃああああああああああああああああああ!!!」

さらに私はアイカの顔の上に座った。

顔面騎乗マングリ固めよ!

アイカ「ぶぐううううううう!!!!!!!」

アイカは私の横腹をパンチしてきた。最後の抵抗だ・・・

マキ「ぐうううううううう・・・・・・くたばれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」

アイカ「んんんんんんん・・・・・・・・・・・・」

マキ「はあああああああああああああ!!!」

アイカ「・・・・・・・・・・む・・・・・・・・・・・りぃ・・・・・・・・・・・」


アイカは力尽きた・・・

私のお尻の下で。

なんていう快感なの!?
今までの屈辱は全てこの瞬間のためにある・・・

マキ「私の勝ちよバカ女!」

こうやってメグミを潰すまでは負けられない・・・
なんとしても勝ち残ってやる。

放送「無人島バトルロイヤル。アイカさんが脱落しました。」

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  1. 2010/05/02(日) 22:15:10|
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