さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

FLR Part10

FLR Part10です

いよいよ盛り上がって来ましたかね?

それはそうと皆様アンケートコメントありがとうございます!

採用できなくても、これは面白いと思った意見は参考にさせてもらいます。

リクエスト決定は少々お待ちください。


それでは、FLRの続きです。

どうぞ


ウルティアとミラがレズバトルを始めたころ、もうひとつの場所でも闘いは熾烈を極めていた。

貝合わせをもう長い間極め合っているエルザとカグラはかなりの体力を消耗していた。お互いの回から噴き出された愛液は、ピチャピチャと地面に滴り水たまりを作っている。もう意識がおかしくなりそうだった。

エルザ「ん・・・・・・ああ!!んああ!!」

カグラ「あ・・・・・・ああ・・・・・・!!」

もう何度訪れたかわからない絶頂の回数・・・・・・

エルザ「ん・・・・・・お前が・・・・・・んんん!!逝き果てろ・・・・・・!!!」

カグラ「・・・・・・はぁはぁ・・・・・・きさまが・・・・・・逝けえ!!!」

じゅるじゅるじゅる!!

エルザ「んおおおおおっ!!!」

カグラ「はっ!!くううう!!!」

ミネルバ「ほおら、勝った方とわらわが相手してやろう!さっさと倒すのじゃ!」

ミネルバとフレアは2人を逃がさない。決着がつくまで無理やり貝合わせを続ける。

エルザ「んんんんんんんん・・・・・・んぐううううううう!!!!」

カグラ「あっはあああああん!!!!あああ!!!ううんんんんんんんんん!!!!!!」

追い込まれていくエルザとカグラ。2人の表情が相手を睨むような目から、快感に溺れるような目になってきた。これだけの性攻撃を受けて、今まで耐えていたのが不思議なぐらいだが、ここに来て限界に近い快感が2人を襲う・・・・・・

エルザ「も・・・・・・もうううううううううう!!!!!」

体がおかしくなるような快感を受けるエルザ・・・・・・

カグラ「い、いいいいい!!!いいいいいいいいい!!!」

カグラも同じだ。

ミネルバ「さあ、どっちじゃ?どっちがわらわの相手じゃ!?」

次の愛液を放出する。
その直前、エルザの目に金髪の美少女が映った。その金髪少女はカグラに抱きつくフレアを後ろから引き剥がした。

フレア「くっ・・・・・・」

さらにフレアの顔を大きな尻で敷き潰した!顔を横に向けて窒息攻撃は逃れたが、横顔を尻で押しつぶされるフレア。

ルーシィ「あんたとは決着・・・・・・つけないとね」

フレア「金髪ぅ・・・・・・まけるもんかぁ・・・・・・おまえなんかに!」

フレアがルーシィによって引き離されることによって自由になったカグラ・・・・・・ゆっくりとエルザの股間から自分の股間を離し、立ち上がった。顔は真っ赤で、未だに愛液が股間から滴り落ちているが、目には怒りが満ちていた。

ミネルバ「な、なにをしておるのじゃ!?」

フレアはルーシィとの抗争に夢中であった。カグラが怒りの形相でゆっくりとミネルバに向かって進み始めた。ミネルバはエルザを離して後ろに身を引いた。しかしその足はエルザに掴まれていた。

エルザ「逃が・・・・・・さんぞ・・・・・・」

ミネルバ「くっ・・・・・・きさまら!」

エルザに気を取られた瞬間、カグラはミネルバに向かって飛びかかっていた。ぐしょぐしょの股を開き、ミネルバの顔に股間をぶち当てて押し倒した。愛液まみれのフェイスシッティング・・・・・・しかしそれだけではなかった。カグラは手を後ろに回して胸を揉みしだいた。

カグラ「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・はぁはぁ!!逝けええええええええ!!!!!」

ミネルバ「んぶうっ!!んぶううう!!!ぶうううううう!!!!」

エルザはミネルバの股を開き、ヒクヒクと動くまんこを確認した。そこにためらいなく指を突っ込んだ。中でかき回し膣内を刺激する!

ミネルバ「んぶ!!っぶう!!っぶう!!んぶうう!!!!!」

カグラの乳揉み、エルザの手マン、同時に喰らってミネルバの中に快感走った。上半身下半身共にすぐに気持ちよくなってしまう。そしてカグラによる強烈な顔面圧迫。ミネルバは呼吸までも乱された。

ミネルバ「んっ!くっ!んぶ!!っつうう!!っぶうううう!!!!」

ミネルバは顔面を股で圧迫され、苦しいところだったが、逆にその股を責めた。口から舌を押し出し、突き刺すようにカグラのまんこに舌を突き出した。さっきまでエルザとの貝合わせで疲労していたカグラはそれを耐えられなかった。
潮を吹きながら後ろに倒れた。

エルザ「くっ・・・・・・!」

手マン責めに徹していたエルザにぶつかって2人が共倒れになった。そこへ間髪いれずミネルバは襲いかかった。2人の背後から歩み寄り、股間に手を回す・・・・・・

エルザ「んあっ・・・・・・」

カグラ「んんっ!!」

同時に手マン攻撃を喰らうエルザとカグラ・・・・・・

ミネルバ「この死にぞこないどもおおおおおおおお!!!!!」

ぐちゅぐちゅぐちゃ!

エルザ「んぐううううううううううううう!!!!!」

エルザはまんこに指を突っ込まれながらも体を反転させて、ミネルバに密着した。唇を奪い、舌を挿入する。

ミネルバ「はんむ!むうう!!んむううううう!!!!」

エルザがキス責めにするのに対して、カグラは手マンで仕返しした!

カグラ「ああああああっ!!ふんんんんんんんんんん!!!!!」

ミネルバ「んうううううううううううううううううう!!!!!!!」

3人それぞれが喘ぐ・・・・・・ミネルバは2人の攻撃を同時に受け続けた。しかしカグラもエルザもお互いの貝合わせ勝負でかなり消耗していた。その差が2vs1という勝負で埋まるかどうかという闘いだった。全快の状態でエルザとカグラの2人と相手にするというのは、到底無理なことだったが、今の疲労状態ではそれを可能にしていた。3人の体がもつれ合い、潰し合い、いやらしい音を立てながら時間が過ぎた。

ミネルバ「んはっ!んはっ!勝つのはわらわじゃああ!!!わらわなのじゃああああああああああああ!!!!!」

ミネルバはエルザとカグラの両方の体を太股で締め付けた。しっかりと固定する。
みちいいいいいいいいいいいいい!!!!
さらにエルザとカグラの両方の乳首を掴んで引っ張った。

エルザ「んおおおおおおおオオオオォォォォォォ!!!!」

カグラ「んうぅうぅぅぅぅぅうぅううううう!!!!!!!」

喘ぎながらもエルザとカグラはミネルバの股を引き離し、ミネルバの体を登って行った。

エルザ「はああ!!はあああ!!んんんんんんっ!!!」

カグラ「んんぬうううう!!!!はっ!はっ!はあああああ!!!!」

ミネルバ「さっさとたおれんかあああああああああああ!!!!」

みちいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!ぎゅううううううううううううううううううううう!!!!!!

汗だくになりながら2vs1の密着戦は続いた。フレアはもうルーシィとの1vs1の逝かせ合いを始めており、ミネルバの助けは来ない。しかしエルザもカグラもかなり追い詰められていた。ギリギリの状態で闘う3人・・・・・・胸を狙われて喘ぐエルザとカグラ・・・・・・快感で体を支配されかける!
しかしその直前に、2人はミネルバの巨乳にまで顔が到達した。

んちゅうううううう!!!
ちゅうううううううううううううううう!!!!!!

ミネルバ「んああああああ!!ああ!!!あああああああ!!!!らめえええええええええええええええええ!!!!!!」

エルザはミネルバの右胸にしゃぶりつき、カグラは左胸にしゃぶりついた。ミネルバの股間からそれだけで愛液が噴き出し、激しい喘ぎ声を上げた。快感が全身を襲い、このままだと体がおかしくなるのを感じるミネルバだった。このままではまずいと思い、のしかかるエルザとカグラを振り払おうとするが、彼女たちも必死だった・・・・・・

カグラ「きさま・・・・・・から・・・・・・んちゅ!んちゅうう!!れろれろれろ!!!」

エルザ「んじゅ!んじゅうう!!んじゅう!!・・・・・・おとして・・・・・・やる!!」

ミネルバ「はああっ!はああああっ!!!すいつくなあああああ!!!!らめじゃあ!!!!!らめええええええええ!!!!!」

エルザもカグラも振り払われない・・・・・・それどころかしっかり股でミネルバの股を挟み逃がさない!ありったけの力で乳首をしゃぶり続け、そして2人はミネルバのまんこに人差し指・中指・薬指の3本を挿入した。合計6本の指が一度にまんこ内に挿入されることになる・・・・・・

ミネルバ「んうううううううううううううう!!!!!!!はっ!!はっ!はあっ!!きさまらあああああああああ!!!あああああああああああああ!!!!!くるううううううううううううう!!!!!んいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!」

エルザとカグラがフィニッシュを極めた。指を勢い良く抜き、ミネルバの股間から潮を噴き上げさせた。
びちゅうう!!!!!

ミネルバ「おおおおおおおおおおおお!!!!!!!」

相当な勢いで潮が噴き上がった!勢いよく放出されすぎて、エルザやカグラはおろか自身にも降りかかるレベルの逝き方・・・・・・こんなにまで責められては当然のことだった。

エルザ「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・」

カグラ「ぜえ・・・・・・ぜえ・・・・・・!」

かなりの体力を奪うことに成功したカグラとエルザ・・・・・・しかし2人の体力もいっぱいいっぱいで、2人ともミネルバに振り落とされた。仰向けにひっくり返されるカグラとエルザ・・・・・・

ミネルバ「ぜええ・・・・・・はああ・・・・・・はあっ!ひれふせ・・・・・・ごみどもおおぉ!!!」

どしん!
むぎゅううううううううううううううう!!!!!!むぎゅうううううううううううううううううううううううう!!!!!

エルザ「ばぐううううううう!!!!」

カグラ「ひぶううううううううう!!!!!」

なんと2人の顔がミネルバの尻によって同時に潰された。さらに首に足を巻きつけて脱出不能にする。ミネルバの太股による気管の圧迫・・・・・・さらには尻による顔面圧迫・・・・・・それを2人同時に仕掛けた。

ミネルバ「ははは!しね!悶えろ!わらわのしょうりじゃ!!!」

ミネルバの手がカグラとエルザのまんこに伸びる・・・・・・同時に逝かせて決着をつける気だ。長い指が2人の中に挿れられ、ミネルバが敷き潰しているエルザとカグラから声が上がる・・・・・・トドメに近い快感が2人に訪れた。しかし意識が朦朧としてくる中、エルザもカグラも抵抗した。

まんこに指を突っ込んでいるミネルバの腕に、太股で絡みついたのだ! それも示し合わしたかのように2人同時にだった・・・・・・

カグラ「んんんんんんんんんんん!!!!!!!」

エルザ「はんんんんんんんん!!!!!!」

2人はミネルバの腕を太股で引っ張った・・・・・・

ミネルバ「んくうううううううううううううううう!!!!!!!」

フェイスシットを続けようと踏ん張るミネルバだったが、だめだった。2人の力で体は倒されエルザとカグラに呼吸が戻った。ミネルバのフェイスシットでここまで苦しんだ。その悔しい感情が2人に生まれたためか、その後2人は同じ攻撃を選択した。

むにゅううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!
むにいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!

ミネルバ「かっ‥‥‥あ!んぶ!っ!!んっ!!っぷ!!!あっぷ!!」

エルザの胸とカグラの胸がミネルバの顔を両サイドから圧迫した。柔らかい横乳がミネルバの顔を完全に覆った! 2人のブレストスムーザー・・・・・・しかも今回はエルザとカグラが協力している・・・・・・2人がお互いを抱き合い、その胸の中心にミネルバの顔が置かれている。顔が潰れそうな威力のブレストスムーザーだった!

エルザ「ん・・・・・・ああっ・・・・・・ああああ・・・・・・!」

カグラ「い・・・・・・けえ・・・・・・」

そして2人の手がミネルバのまんこに届いた。
ミネルバの絶頂の叫び声が胸の振動へと変わる・・・・・・

エルザ「いき・・・・・・はてろおおぉ・・・・・・」

もうブレストスムーザーによって奪われた呼吸の苦しさで、手マンの快感を耐えることなどできなかった。我慢何てする余裕がない・・・・・・快感を全て受け止めるしかないミネルバ!
そしてその快感が体の限界を超えた・・・・・・

ぶしゃあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!

空高くミネルバの愛液が飛翔した。狂ったように愛液を噴射してしまう・・・・・・

ミネルバ「あ・・・・・・あああ・・・・・・・・・・・・。・・・・・・!」

そこからはピクピクと痙攣したきりで、ミネルバが再び動くことはなかった。

ミネルバ脱落!!!!!

エルザ「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ!」

カグラ「ぜえ・・・・・・はぁ・・・・・・ぜぇ・・・・・・はぁ・・・・・・」

ミネルバが動かなくなったのを確認して、エルザとカグラが睨み合った。この3すくみの闘い・・・・・・制するのはどっちか?
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  1. 2013/06/02(日) 21:38:15|
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