さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

FLR Part9

FLR Part9です

今月はあまり更新できなくてすみません

続きができましたので、よかったら見ていってください




ミネルバ「ハハハ!!勝つのはわらわじゃあああ!!!!勝てばいいのじゃああああああああああああああ!!!!」

フレア「はぁはぁあぁ!!!」

~数時間前~

何度も逝かされ地面に仰向けに倒れるフレア。

ミネルバ『どうじゃ?手も足も出ずにやられた気分は?』

フレア『んぐっ!ぐひん!ぐひん!!』

ミネルバとフレアの闘いは、最初にミネルバが主導権を握り、かなり一方的にフレアが逝かされた。しかしミネルバはフレアを逝かしきらない。顔面騎乗・ブレストスムーザー・寸止め、屈辱的な攻撃を繰り返して精神的にフレアを追い詰めた。

ミネルバ『ハハハ、さぞ悔しかろう』

フレア『んじゅ!んぐううう!!ひぐ!ひっぐ!』

今もミネルバは自身の秘部をフレアの顔面に擦り付けている。相当な屈辱でフレアは泣き崩れている。

ミネルバ『そんなに悔しいか?・・・・・・わらわの言うことを聞くなら、また再戦してやってもよいぞ?』

そう言うとミネルバはフレアの顔から秘部を離した。今度はフレアの上体を引き上げ、ブレストスムーザーを極めた。

フレア『ぐぶううううううううううう!!!!!!』

ミネルバ『なに、簡単なことじゃ。あそこに2人の女がおるであろう?』

ミネルバはフレアの顔を胸から離し、その女がいる方向を指差した。そこにいたのはエルザとカグラ。まだ闘いは始まっておらず、睨みあっている。

ミネルバ「やつらを協力して倒そうというのじゃ?悪くない取引じゃろう?それができれば後でお前と再戦してやろう」

フレア『はぁはぁはぁ!んぶううううううううううううう!!!!!!!』

ミネルバ『どうなんじゃ!?それともこのまま逝かされたいか?』

ブレストスムーザーを喰らうフレア・・・・・・涙を流しながら思考する。散々逝かされて屈辱的な責め方をされた悔しさ・・・・・・その女の言うことを聞かされるというさらなる屈辱。しかしその屈辱を耐えれば、もう一度リベンジのチャンスがある。もう一度ミネルバと闘って勝てば、この屈辱は全て晴れる。そういう思いがあった。悔しさをいっぱいに背負ってフレアはミネルバの乳首を舐めた。
乳首を舐めるという服従の証・・・・・・

それを見てミネルバは小さく笑った。

ミネルバ『交渉成立じゃな』

●●●

エルザ「ああん!!あああん!!!ああっはああああああ!!!んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!」

カグラ「あああ!!!ああっ!!あああっ!!んんんんんんんんんんんんんんっ!!!くんんんんんんんんん!!!!!」

身をねじらせて脱出を図ろうとするエルザとカグラだが、背後を取られてここまで責められてはそれも難しかった。逆にエルザとカグラの秘貝はどんどん密着し、競い合うように相手の貝にぐじゅぐじゅと吸い付いた。涙を流しながら股間から体に伝わる快感に耐え続け、時折耐え切れなくなっては潮を吹き出し続けた。
エルザとカグラの力を同時に奪うというミネルバの策略・・・・・・しかしそれだけでは終わらない。

ミネルバ「んじゅ!うんじゅうう!!ううんむ!んむ!れろ!」

エルザ「はむ!んむううう!!!んじゅうう!!あむう!!」

カグラ「んん、んじゅ、んりゅううう!!!ああっむううう!!」

フレア「んじゅうう!!!れろれろ・・・・・・んむ!っむうう!!」

ミネルバとフレアがキス勝負を仕掛けた。エルザもカグラも後ろからしっかり抱きしめられ、さらに顔を横に向けさせられてその唇を奪われた。エルザとカグラの貝合わせ対決もある中で、2人はさらにキス勝負まで挑まれた。

エルザ「んじゅうううううううううう!!!!」

カグラ「むうううううううううううう!!!!」

頭がおかしくなりそうな快感を受け続け、2人はまた愛液を噴射した。お互いのまんこにその愛液が降りかかりポタポタと地面に落ちる。エルザとカグラはどんどん力を奪われる・・・・・・しかしここでエルザとカグラは互いの手を伸ばした。
プルプル震える手で相手の手を握り、さらに股同士を引き付けあった!

エルザ(おまえ・・・・・・からぁ・・・・・・)

カグラ(たおして・・・・・・やるううぅ・・・・・・)

目の前の貝合わせ勝負を極めにかかる2人・・・・・・プルプルと震える手、股がその激しさを象徴している。エルザvsカグラvsミネルバvsフレアの中で厳しい状況に置かれたエルザとカグラ。誰がこの場を制するのか・・・・・・?

●●●

ウルティア「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・んん!!」

ばしゃあああああああん!!

激しい水しぶきを上げながら、ウルティアはジュビアの体を噴水の外に投げ出した。ウルティアとジュビアの水中での攻防は、ウルティアに軍配が上がっていた。水の中は得意なジュビアだったが、力強い太股で首を絞められ秘部を積極的に責められた。もちろんジュビアも応戦したが、ウルティアのムチムチさはかなりの武器だった。水を何度も飲み意識を失いかけたジュビア・・・・・・それでいて股間から愛液が未だにちょろちょろと流れている。

ジュビア「あぐ・・・・・・げほ・・・・・・あぐぐ・・・・・・」

ウルティア「はぁはぁ・・・・・・」

どしん! 勢い良くウルティアはジュビアの顔面に腰を下ろした。それこそ顔が潰れるほどの圧力で・・・・・・

ジュビア「ぶぐううううううう!!!!!!!」

そのままジュビアの足を捕らえ、股を開かせ指を突っ込む・・・・・・

ジュビア「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!」
ジュビア(だめ・・・・・・もう・・・・・・だめ・・・・・・)

ウルティア「終わりだ・・・・・・」

ジュビアが再び絶頂に達する寸前、ウルティアの目の前に美女が現れた。綺麗な銀髪に余裕のある笑顔が映える。

ミラ「私と勝負しましょ♥」

ウルティア「・・・・・・いいだろう」

ウルティアはジュビアを犯しきるのを止めて、立ち上がった。そして立ち上がってみて初めて気づいた。ミラは、ウルティアやミラたちに比べると遥かに未成熟な女の子を背中に背負っていた。

ウルティア「!!?」

それは先ほどウェンディと激闘を繰り広げたシェリアだった。まだ意識はあるものの、ミラの圧倒的な女性としての力に屈服させられた。ミラはシェリアを胸の前で抱きかかえた。

ミラ「こんな小さな子どもを、あんまり何度も逝かせたら可哀想でしょ」

シェリア「んんんん!!!んじゅううう!!!んじゅううううう!!!」

ミラの腕の中でシェリアはミラの乳首にしゃぶりついた。反撃だった。ウェンディを倒したシェリアは偶然ミラにあったが、その時の闘いはまさにミラの圧勝だった。シェリアも責めれないわけではなかった。寧ろミラは責めさせてくれた。しかしその快感を楽しむような態度、そして返ってくるあらゆるレズ技の応酬・・・・・・
ウェンディと対峙したときとは比べ物にならないくらいの快感を受けて、シェリアは何度も潮を噴いた。これが大人の女の実力・・・・・・それもフェアリーテイルでトップを争う女の実力か・・・・・・体で理解しつつも、悔しさは溢れ出るばかりだった。
精一杯の反撃で乳首を転がすシェリア。

ミラ「ああううううん!!!気持ちいいわ。でももう闘う予定ができたの。」

シェリア「ああ!・・・・・・あ、ああ・・・・・・!!」

チョロチョロ・・・・・・
シェリアの股から愛液が滴り始めた。絶頂を迎える快感で、ミラの乳首から唇を離してしまい、無言で首を後ろに反らした。そのまま生まれた赤ちゃんのような格好で地面に寝かされ、体をピクピクさせるシェリア・・・・・・そしてその隣で同じように体を痙攣させているジュビア。

ウルティア「面白い、逝かせ甲斐がある」

ミラ「ふふ・・・・・・ジュビアをこんなにまでしちゃうなんて、楽しみ♥」

ウルティアとミラ・・・・・・強者同士の闘いが始まった。
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  1. 2013/05/29(水) 06:19:54|
  2.   FLR|
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  4. コメント:2

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コメント

よく見て行きます。
  1. 2013/05/29(水) 10:08:30 |
  2. URL |
  3. ロバ #- |
  4. 編集

いつもいつも楽しませてもらっています。
ミラVSウルティアという強者同士の対決も楽しみです^^

これからも頑張ってください。
  1. 2013/05/30(木) 00:01:54 |
  2. URL |
  3. 774 #- |
  4. 編集

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