さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

FLR Part8

遅くなってすみません

FLR Part8です




エルザとカグラとミネルバ、3人の美女がぶつかり合ってから数分後・・・・・・3人の間ではまさに三つ巴と言える闘いが始まっていた。

エルザ「ハァハァ!!全員!私がたおす!!ハァハァ!」

ミネルバ「んっ!!勝者は・・・・・・わらわと決まっておるわ!」

カグラ「ああああ!!!!まけられない!お前たちにはぁ!!」

3人は胸が密着するほど体を近づけていた。3人分の巨乳が揉みくちゃになって潰し、潰され犯し合う。しかしその胸以上に白熱しているのが、手マン勝負だった。3人は立ったまま手マン勝負も繰り広げていた。自分の隣にいる2人の股間に指を挿入し、何度も何度もピストン運動を繰り出す! その股間からは愛液がちょろちょろと流れ始め、3人の太股を濡らしている。今まで意地とプライドで相手の攻撃を耐え続け、逝くのも我慢していたエルザとカグラだったが、この手マン勝負ではすでに逝ってしまっていた。そしてエルザとカグラの攻撃を同時に受けたミネルバも時間を置かずに逝ってしまった。この手マンの構図・・・・・・単純な1vs1の時と異なり、2人からの手マンを受けることになる。女が100人いれば、その愛撫の仕方も100通りである。2種類の愛撫を同時に受け、3人には凄まじい快感が襲っていた。

「「「あああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」」」

激しく喘ぎながらも、私が一番強いんだと威嚇するような目で睨み合う。誰かが倒れるまで意地でも手マンを止めようとしない3人・・・・・・太股に流れ落ちる愛液は量を増し、喘ぐ声も大きくなっていった。

エルザ「まっ・・・・・・ける・・・・・・ものかああああああああああ!!!!!」

カグラ「んおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」

ミネルバ「おおおオオオオォォォォォォォォ!!!!!!!」

ぷしゃああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!
ぶしゃああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!
カグラとミネルバの足は快感でガクガクになっていった。

がくっ!どさっ!

カグラとミネルバが股間から愛液を噴き出しながら、地面に倒れた。立っているのはエルザだけである。

エルザ「はぁはぁ!!!わたしは!!フェアリーテイル最強の!おんなだああああああああああああああああ!!!!!!」

歯を食いしばりながら、その場に立つエルザ・・・・・・しかしここにいる強くそして美しい美女はエルザだけではない。ミネルバは逝かされて地面に倒れたが、素早く腰を上げてエルザの足に掴みかかった。

ミネルバ「んはっ!んはっ!まけぬわあああああ!!!」

エルザは股間を開いたままミネルバに足を掴まれた。その無防備な股間をカグラは見逃さなかった。カグラも愛液で股をびしょびしょに濡らしながらエルザに飛びかかった。

エルザ「んおおおおおおおオオオオォォォォォォォォ!!!!!!」

カグラのつま先の蹴りが、エルザの股間に深く突き刺さった。悲鳴のような喘ぎ声を上げて、エルザは後ろにひっくり返った。

ぶしゃあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!

さらに追撃でエルザの股間に膝をねじ込むカグラ! しかしエルザも反撃していた。カグラの股間に膝を当て、振動させて責めた!

カグラ「んぐううううう!!!!!!」

カグラの顔が真っ赤に染まり、喘ぎ声に伴い口から流れる唾液がエルザにかかった。

エルザ「んんんんううう!!!!!!」

エルザの股間から愛液が流れ、カグラの膝にびっちょり付いた!快感で涙を流しながら、2人はやりあった。しかしその場にいるのは2人ではない。3人だ。展開はどんどん進む・・・・・・

ミネルバ「わらわが王じゃああああああ!!!おまえらなんぞ!!ボロボロにしてくれるわあああああ!!!!!」

自由になったミネルバは戦闘中のエルザとカグラの近くへ這っていった。そこでなんと2人の頭を抱き寄せた。そしてミネルバは右胸をエルザの顔に、左胸をカグラの顔に押し当てた!!

エルザ「ふぶううう!!!」

カグラ「んぶうううう!!!!」

2人の呼吸を同時に奪う、ブレストスムーザー! 巨乳のものにしか許されざる技・・・・・・ミネルバの巨乳なら1つの乳で、一人の呼吸を奪うことは余裕だった。強引に髪を引っ張り、顔を乳に押し付ける。取っ組み合っていたエルザとカグラは標的を変えた。

ミネルバ「んおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

エルザはミネルバのクリトリスを捉え、指で摘んだ。そこを振動で何度も責め、カグラは目の前にある巨乳を力強く、それでいて繊細に揉み上げた。2人の攻撃がミネルバを襲った。

ミネルバ「んんんっく!!ああああ!!うああああああああああああ!!!!!」

ミネルバの股間から愛液が噴き出し、エルザの手に降りかかった。うめき声を上げてミネルバはエルザの胸に手を当てて突き放した。

エルザ「うっ!」

しかしミネルバがエルザに気を取られていたその瞬間、カグラが責めた。カグラは自分の巨乳を持ち上げ、ミネルバの口に仕返しにと押し当てていた! 色白のいかにも柔らかそうな胸がミネルバの呼吸を奪った。

カグラ「仕返しだ・・・・・・喰らうといい・・・・・・」

ミネルバ「むぐううううううう!!!んぐううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!」

しかし次の瞬間、カグラのブレストスムーザーを喰らっているミネルバがさらに苦しみ始めた。

エルザ「わたしからもだあああああ!!!!」

カグラの乳を押しのけるようにしてエルザがミネルバの顔に巨乳を押し付けてきた。カグラの巨乳とエルザの巨乳が半分ずつミネルバの顔を覆った。2人分のブレストスムーザーの威力は半端ではない・・・・・・
圧倒的な圧力に苦しんでいるミネルバの上で、カグラとエルザの目が合った。キッ! と眼光が鋭くなり、2人は相手の唇に吸い付いた。

エルザ「はぁむう!!はむ!んんんぶ!!あむうう!!」

カグラ「んちゅうう!!ぐちゅ!んううう!!!!」

ミエルバを乳で押しつぶしながら、キス合戦になる2人・・・・・・激しい闘いに体中汗でぐちゃぐちゃだった。汗と唾液と愛液が3人の体を濡らし、湿らせていく。そんな時間がしばらく続いた。

しかしまた闘いは動いた。

エルザ「んあああああああああああああ!!!!!ううんんんんんんんんんんんんんん!!!!!くうううううううううう!!!!」

カグラ「ひいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!ああ!ああ!!あああ!!!!あああああああああああああああ!!!!!!」

ミネルバはカグラの乳房に吸い付き、さらに両手でエルザの乳首を摘んでいた。自分の呼吸を奪ってくる胸に、反撃をしたのだ。エルザもカグラもキス勝負に集中していたため、胸への急激な快感に我慢が出来なかった。大きな声を上げて逝ってしまった。足がガクガクと震えている。

ミネルバ「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・!!!おのれえええ!!んちゅううううううう!!!!!!はむううう!!!!ぐちゅううう!!!!」

カグラ「んああああああああ!!や!やぁ!!んああああああ♥」

カグラが今まででになく甘い声でよがった。ミネルバは舌でカグラの乳首を転がして責めている。下のザラザラした部分でカグラの乳首を丁寧に舐める・・・・・・カグラはその攻撃に過剰に反応していた。

そんなカグラに今度はエルザが追撃した。エルザはカグラの下半身に回り、ぱっくり開いたまんこに長い中指を挿しこんだ。さらに空いた手でアナルにも指を挿入する・・・・・・

カグラ「あああああああ!!!!や、やめ!!ああああああああああ!!!!!」

カグラは必死にエルザを蹴り飛ばそうともしたし、ミネルバを胸から引き離そうともした。圧倒的に不利な状態で、カグラは懸命に考えた。そしてなんと足の指でエルザの乳首を捕らえることができた。

エルザ「んああああああああああああ!!!!な!あああああああん!!!!」

しかしエルザは耐えた。カグラを逝かしきるまで離れるつもりはない・・・・・・

カグラ「んあああああああああ!!!!!!あああああ!!!く、くるううう!!!!!んううううううううううううううううううう!!!!!!!」

ぶしゃああああああああああああああ!!!!!!

エルザ「はぁはぁ・・・・・・」

激しくカグラは逝った。流石にかなりの体力を奪われていた。カグラは泣きながら未だに襲いかかってくる快感の余韻に耐え続けた。それを見てミネルバは立ち上がった。エルザもゆっくりと立ち上がった。

エルザ「わたしが勝つ!」

ミネルバ「勝つのはわらわじゃ!」

がし!むぎゅううううううううううう!!!!!!
乳と乳がぶつかり合い、2人がその周りを抱きしめる。乳首と乳首をぶつけ合いながら2人は抱きしめあった。

エルザ「おおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」

ミネルバ「んあああっ!!んああああああ!!!」

乳首で快感を与え合う対決・・・・・・乳首同士を擦り合せ、体が火照ってくる。

エルザ「あっ・・・・・・あっ・・・・・・!!」

ミネルバ「んんんぐ!ぐううう!!!!」

しかしそこにもう一人の女が立ち上がった。

カグラ「逝けええええええ!!!!!!!」

カグラは2人のまんこに同時に指を挿入した。それと同時に、エルザもミネルバも溜まっていた愛液を放出した。大声を上げながらどさっと地面に倒れる。ミネルバは特に倒れた拍子に愛液を上に噴射し、自身にその愛液を喰らった。

ミネルバ「ああ・・・・・・ぐううううう!!!!!」

さっきのカグラと同じように行動不能になるくらいの快感が襲っている。必死に股間に手を当てその波を沈めようとする。
カグラとエルザは一緒に重なるように倒れ込んでいた。2人とも消耗していたが、まだ膝立ちになって向かい合った。

エルザ「おまえとは・・・・・・けっちゃくを・・・・・・」

カグラ「つけなくてはな・・・・・・!」

かしっ!指を絡ませ力比べのような態勢に入った。しかしそれは本来の目的ではない。そこから相手の太股を自身の太股で挟み込むように、貝同士を擦りあわせた。

エルザ「んんんんんんんんん!!!!!!」

カグラ「あひいいいい!!!」

気持ちいい・・・・・・気持ちいいがそれを相手に悟られないように相手を睨みつける。どちらも貝合わせは得意としていた。絶対に負けたくなかった。女として絶対に・・・・・・

エルザ「おおおおおおおおおおお!!!!!」

カグラ「あはああああ!!!あああああ!!!」

そんな2人の女の熱い闘いの中、2人の背後から女が迫った。1人はミネルバ。エルザの背後からエルザを抱きしめ、エルザの貝をカグラの方へ押し出すようにした。
そしてもう1人は・・・・・・

ミネルバ「はぁはぁ・・・・・・いまじゃ・・・・・・やれ・・・・・・」

フレア「んんんんんんんんん!!!!!逝かせてやる!ここから!ぜんいん!!!」

フレアはカグラの体に背後から抱きつき、カグラの貝をエルザの方へ押し出した。

エルザ「んんんんんんんんんんあああああああああ!!!!ああっ!あああああ!!!このおおおおおおお!!!!!」

カグラ「はああああああああああああ!!!!!んっ!んっ!!きさまらあああああああああああああああ!!!!!」

続く
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  1. 2013/05/26(日) 20:19:56|
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コメント

壮絶なバトルロイヤルですね。更新お疲れ様です。奇数での闘いは妄想はできますが、いざ文章化するのは難しいと思いますが、混乱することなくテンポよく表現するのはさすがです。私の予想はこの四人の中から優勝者が出ると思いますがどうでしょうか?胸わくわくで続き楽しみにしています。
  1. 2013/05/28(火) 00:09:03 |
  2. URL |
  3. 文ちゃん #- |
  4. 編集

Re: タイトルなし

文ちゃんさん、コメントありがとうございます!
複数人が絡むとやはり表現が複雑になったりして、読みにくくなりますねー。テンポがいいと言ってもらえて嬉しいです。優勝者・・・・・・いったい誰でしょうね(笑)
それも含めて楽しんでもらえれば幸いです

> 壮絶なバトルロイヤルですね。更新お疲れ様です。奇数での闘いは妄想はできますが、いざ文章化するのは難しいと思いますが、混乱することなくテンポよく表現するのはさすがです。私の予想はこの四人の中から優勝者が出ると思いますがどうでしょうか?胸わくわくで続き楽しみにしています。
  1. 2013/05/29(水) 06:24:30 |
  2. URL |
  3. さくら1511 #- |
  4. 編集

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