さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

FLR Part2

お待たせしました。

FLR のパート2です。

みなさんの予想と比べてどうでしょうか?
予想しながら見ると楽しいかもしれません。多分、当たらないように作っていますww

それでは続きをどうぞ


ルーシィ・リサーナ・カナ・レヴィはそれこそ本当にバトルロイヤルのような闘いを繰り広げていた。もみくちゃになりながら、自分の目の前にいる女を逝かせにかかった。

ルーシィ「んんん!!どうだあ!?」

カナ「んぐうう!!!んぐんぐ!!」

ルーシィのフェイスシッティングがカナの顔を敷き潰せば、

ルーシィ「んああん!!ああ!!ああん!!」

ルーシィの背後からレヴィが迫ってきた。がっちりしがみつき、ルーシィの大きな胸を揉みしだく。

レヴィ「ルーちゃんの胸、柔らかいねえぇ!手がどんどんめり込んでいく。んんんんん!!!」

リサーナの手がレヴィの股間に伸びていた。

リサーナ「隙ありだよ、レヴィ!」

すると今度は怯んだルーシィから脱出したカナが今度はリサーナを襲った。そんな風にして、4人が絡み合い床を転がり回った。逝かしかけてもまた別の誰かに攻撃され、決定打を与えられない。愛液と汗が混じり全身がドロドロになってきたところで、変化が起きた・・・・・・

ルーシィ「はぁあぁ!」

レヴィ「はぁはぁ、どう!?決めちゃうよお、ルーちゃん!」

ルーシィのバックをレヴィが奪い、バックから乳を揉みしだき、

カナ「んちゅ!んむっ!んじゅうううううう!!!」

リサーナ「はむ!んむ!むうううううううう!!!」

リサーナとカナが唇を合わせ、太股でお互いの股間を擦りあわし犯しあっている。そしてそのままルーシィvsレヴィ、カナvsリサーナの構図が出来上がった。目の前の女に集中する彼女たち。相手が定まり、逝かせ合いは激しくなっていった。床を転がっていいポジションを奪おうとし合う。

ルーシィ「んああああああああ!!!」

胸から襲いかかる快感に声を上げながらも、ルーシィは動き回りバックにしがみつくレヴィを振り回した。レヴィの小さい体ではルーシィの体を押さえつける程のパワーはなかったが、胸をぎっしり掴んで離さなかった。

レヴィ「ルーちゃんには、負けたくないなぁ!」

ルーシィ「んんんん!!レ・・・ヴィ・・・・・・!!」

簡単には離れないとわかったルーシィは、しがみつくレヴィを逆に利用した。壁にレヴィの体を押し付け、さらに尻をレヴィの股間に押し付けた! 

レヴィ「あううん!!んあ!!ああ!こんな攻撃ってえええ!!はじめてだよおおおおお・・・・・・!!」

レヴィの股間を大きく柔らかいルーシィの尻が擦り回した。

ルーシィ「私のお尻の力は・・・・・・知ってるでしょ、レヴィ!」

ルーシィはそのままぐぐっと尻を突き上げた。体が浮くほどの勢いでお尻が突き上げられ、レヴィの小さい体が壁に打ち付けられる。その状態でレヴィの股間が濡れてきた。その快感に耐え抜き、レヴィはルーシィの腰に足を絡ませた。そして横に思い切り体重をかけた!

ルーシィ「あん!」

レヴィ「やあっ!!」

どさっ!!安定しない態勢から崩れ落ち、頭を打ち付けたレヴィ・・・・・・目を開けた瞬間、その目の前には大きな丸い尻が迫っていた。

レヴィ「ああっ!んぶうううううううううううう!!!!」

ガードする間も無く、ルーシィのお尻がレヴィの顔に落とされた。

ルーシィ「ふふん!このお尻、闘いで利用しない手はないわよね♡」

呼吸を奪って体力の消耗を図るルーシィ・・・・・・しかし、それだけで終わるはずもなかった。

ルーシィ「ほらああああ!!このちっぱいでたっぷり遊んであげる♡」

レヴィのやや小さめの胸をこねくり回しながらルーシィはフェイスシットを続けた。快感で喘ぎ声を上げるレヴィだったが、その声はルーシィの尻によって籠り振動に変わる。お尻で呼吸を奪われる屈辱と、胸が小さいと言われた屈辱で顔を真っ赤にしながらルーシィの重たい尻を押し上げるレヴィ・・・・・・上げれるものなら上げてみなさい、と言わんばかりにルーシィは乳首を責めつづけた。

レヴィ(重い・・・・・・んんん!!重いいいい!!!)

苦しみながらも跳ね返そうとするレヴィ・・・・・・汗を吹き出しながらルーシィの大きな尻を持ち上げ、顔を横に向けた。

レヴィ「ああ!はあ!はあ!!これで・・・・・・なんとか・・・・・・」

しかしルーシィは次の攻撃に移行していた。体をぐっと前に倒し、レヴィの股間に手を伸ばしていた。

ルーシィ「はーい、ご苦労様」

ルーシィの伸ばした手は、レヴィのクリトリスを摘んだ。ピンピンに立っているクリトリスをルーシィは優しく摘んで、指の腹で擦った。

レヴィ「あっぐううううううううううう!!!!!!」

ぷしゃああ!!!
喘ぎ声を上げながら、レヴィの股間から愛液が放たれた。それがルーシィの顔に降りかかり、垂れてきた愛液をルーシィがペロリと舐めた。最初に逝かせたのはルーシィだった。これでレヴィは大きく消耗した。

ルーシィ「私の勝ちねえ!レヴィ・・・・・・!かあああああ!!!ん!!!!!」

レヴィ「それは、はぁはぁ、どうかな、ルーちゃん、んあっ!んあっ!」

ルーシィの体に電撃が走ったような刺激が走った。レヴィはルーシィの肛門に指を入れ握ってたのだ。

レヴィ「はぁはぁ、動けないでしょ!肛門は人間の急所だよ・・・・・・」

ルーシィ「んあああああああっ!!!」

ルーシィの口から唾液がボタボタとレヴィの股間に垂れた。

動きが鈍くなったルーシィの尻から脱出するレヴィ。お尻の穴に指を入れたまま、もう片方の手でルーシィの股間に指を挿入した! 動きの鈍くなったルーシィの股間には容易に指が入っていき、深くまで指が挿入された。

ルーシィ「んいいいい!!!うそおおおおおおお!!!」

レヴィ「はぁはぁ、自慢のお尻で逆にやられて、どんなかんじ?ルーちゃん!?」

大きな叫び声を上げるルーシィ・・・・・・前に進んでレヴィの二穴責めを脱出しようと試みたが、レヴィもここぞとばかりに迫ってきた。より深く指が入った。

ルーシィ「んあああああ、やめ、あああ、ああああああ!!!!!」

大口を開けてヨダレを流すルーシィ。そして・・・・・・
ぷしゃあああああああああ!!!!!

愛液を噴出してしまった。

レヴィ「はぁはぁ!負けて、ないよ、まだまだぁ」

ルーシィ「はぁはぁ・・・・・・レヴィは友達だけど・・・・・・今日だけは泣くほど逝かせてあげる」

レヴィ「上等だよ!」

2人は立ち上がり、お互いに向かって進んだ。体と体がぶつかり、その瞬間お互いを抱きしめ合いながら、唇を合わせた。

ルーシィ「んちゅううう!!むちゅ!んちゅ!んちゅ!」

レヴィ「んむう!んじゅううううう!んにゅうううう!!!」

キスバトルは互角で、お互いに限界を感じては口を離し、またキスをしと攻撃し続けた。しかし体格で劣るレヴィはやはりルーシィに押し倒された。上から胸と胸を擦り合わせるルーシィ・・・・・・

レヴィ「っふああああああああ!!!!」

ルーシィ「はぁはぁ・・・・・・できないでしょ!レヴィの小さい胸じゃねえ!」

レヴィ「んんんんんんんんんんん!!!!なによ、こんな無駄なお肉う!!」

レヴィはルーシィの胸を揉んだ。

ルーシィ「んんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!」

レヴィ「はぁはぁ、お尻も胸も、こんな脂肪のかたまり、みせびらかして、それで感じてたら、はぁはぁ!みっともないよね!」

必死に抵抗するレヴィ・・・・・・

レヴィ「このおっぱいで逝かせてあげるよお!!」

ルーシィ「はぁはぁはぁはぁ!!」

ルーシィそれでもどかなかった。胸を揉まれながらも・・・・・・逆にレヴィの胸周りを絞め、逃げれないようにするルーシィ・・・・・・

レヴィ「んうううううううううううううううううううう!!!!!!」

そしてレヴィの脚に脚を絡めて動けなくするルーシィ。胸を揉まれて感じながらもルーシィは耐えた。そのままルーシィは胸をぐいぐい動かして、レヴィの胸を胸で押し潰した。

レヴィ「んっふうううううううううううううううううう!!!!!!いやあああ!!感じちゃうううううううううう!!!!!!!」

ルーシィ「はぁはぁ!!しょうぶだよおおおおおおおお!!!!」

レヴィの攻撃に全く引かなかったルーシィ。それがレヴィの心を折ったのか、レヴィは先に逝った。

レヴィ「んいいいいいい!!!逝っちゃううううううううううううううう!!!!!!」

ルーシィ「ふふ・・・・・・『逝った』でしょ、レヴィ?」

そのまま何度も何度も逝かせたルーシィ、体の自由が奪われ脱出もできない。白目を剥かされ逝き果てる寸前になったレヴィ。
ルーシィはレヴィを解放し、どしっとレヴィの顔にお尻を落とした。しっかり鼻から呼吸できるようにして座った。これで反則は取られない。

レヴィ「ん・・・・・・ぐ・・・・・・んぐ・・・・・・」

そしてレヴィの足を掴み、マングリ返した。その剥き出し無防備の股間にルーシィは舌を差し込んだ。

レヴィ「んぶっ・・・・・・!!」

股間から愛液を吹き出したレヴィ・・・・・・尻に敷いたレヴィの感じからルーシィは逝き果てたのを感じた。

ルーシィ「無駄な肉?これこそが女の子の魅力でしょ?」

気絶したレヴィの顔に尻を押し付けながら、ルーシィは言った。
そしてルーシィの目の前には、カナvsリサーナのうち勝った方が立っていた。

ルーシィとレヴィの親友対決はルーシィが制した。カナとリサーナ、勝ったのはどっちか?また他の選手たちの行方は・・・・・・?
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  1. 2013/04/28(日) 02:24:39|
  2.   FLR|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:10

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コメント

こんなに早く続きが見れてとても嬉しいです^^
内容もレビィVSルーシィに焦点を絞ってのものでキャラの特徴を活かした展開でとてもよかったです^^
これからも期待して待ってます。
更新ありがとうございました^^
  1. 2013/04/28(日) 05:44:27 |
  2. URL |
  3. 774 #- |
  4. 編集

ルーシィvsレヴィの対決はリサーナが制したのですね。
  1. 2013/04/28(日) 10:46:41 |
  2. URL |
  3. 007 #- |
  4. 編集

大した問題ではありませんがルーシィはレヴィのことを呼び捨てにすることはなかったと思います。レヴィちゃん ルーちゃんと呼び合ってたはずです。
バトルだからかもしれませんがww
  1. 2013/04/28(日) 15:39:52 |
  2. URL |
  3. 無名 #- |
  4. 編集

続きが気になります。楽しみにしてます。
  1. 2013/04/28(日) 20:31:38 |
  2. URL |
  3. マツコ #- |
  4. 編集

Re: タイトルなし

774さんありがとうございます!
みなさんのコメントで設定などをいろいろ無視してしまっていることに気がつきました(;´Д`)
こっからがんばります

> こんなに早く続きが見れてとても嬉しいです^^
> 内容もレビィVSルーシィに焦点を絞ってのものでキャラの特徴を活かした展開でとてもよかったです^^
> これからも期待して待ってます。
> 更新ありがとうございました^^
  1. 2013/04/28(日) 22:51:12 |
  2. URL |
  3. さくら1511 #- |
  4. 編集

Re: タイトルなし

あああああああ!
もういろいろ間違ってました!すみませんm(__)m
正確には ×レヴィ ○レビィ
だし、
ルーシィはレビィちゃんって言ってました!!ごめんなさーーーーい!!
レビィがルーシィのことをルーちゃんって呼んでることだけ覚えてました。それだけ覚えててドヤ顔で書いてた自分が恥ずかしいです

> 大した問題ではありませんがルーシィはレヴィのことを呼び捨てにすることはなかったと思います。レヴィちゃん ルーちゃんと呼び合ってたはずです。
> バトルだからかもしれませんがww
  1. 2013/04/28(日) 22:54:02 |
  2. URL |
  3. さくら1511 #- |
  4. 編集

Re: タイトルなし

007さん、コメントありがとうございます。
明らかにおかしいですねwwご指摘ありがとうございます(;´Д`)

直しておきました

> ルーシィvsレヴィの対決はリサーナが制したのですね。
  1. 2013/04/28(日) 22:55:01 |
  2. URL |
  3. さくら1511 #- |
  4. 編集

Re: タイトルなし

マツコさん、コメントありがとうございます!
これからもよろしくお願いします。
めちゃくちゃにならないように気をつけます

> 続きが気になります。楽しみにしてます。
  1. 2013/04/28(日) 22:55:51 |
  2. URL |
  3. さくら1511 #- |
  4. 編集

更新をワクワクしながら読まさせて頂いています。やはり巨乳は強いですね?それと読者の皆さんの鋭い突っ込みと真摯に受け答えるさくらさんのコメントも楽しいです。私もしっかり応援していきます。頑張って下さい!
  1. 2013/04/29(月) 01:26:17 |
  2. URL |
  3. 文ちゃん #- |
  4. 編集

Re: タイトルなし

文ちゃんさん、コメントありがとうございます!巨乳キャラはなぜか直感的に強く書いてしまいますねww読者のみなさんにはいろいろ教えていただきありがたい限りです。これからもよろしくお願いします。

> 更新をワクワクしながら読まさせて頂いています。やはり巨乳は強いですね?それと読者の皆さんの鋭い突っ込みと真摯に受け答えるさくらさんのコメントも楽しいです。私もしっかり応援していきます。頑張って下さい!
  1. 2013/05/03(金) 02:51:51 |
  2. URL |
  3. さくら1511 #- |
  4. 編集

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