さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

激闘の行方

愛子は倒れた詩織をさらにひっくり返してうつ伏せにした
そして詩織の右足にしがみつき、さらに左足に足を絡めた・・・

愛子「んんんんんんんんんんんんんんんん!!!」

ぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ!!!

思いっきり体を伸ばして、詩織の股を開いた

詩織「ひぎいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!のおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」

バンッ!バンッ!バンッ!

詩織が手を床に打ち付けて、もだえ苦しむ・・・必死に足を元に戻そうとするが、なかなか体が言うことを聞かない

詩織「ああああああああああああ!!!!!!裂けるうううううううう!!!!」

愛子もさっきまでのダメージがあってつらいところだったが、詩織の股を裂き続ける・・・激痛が詩織の股間を襲い、悲鳴がロッカールームにこだまする

もうすでに180度くらいまで股は開き、かなり詩織の限界に来ていた
しかしここでついに、愛子の体力も持たなくなった・・・

詩織に足を抜き出され、自由になってしまった
どちらもしばらく動けなかった・・・

愛子「ん・・・・・・あ・・・・・・・・・わた・・・し・・・・が・・・・・・かつ・・・・・・」

詩織「・・・・・・あん・・・た・・・・・・なん・・・かに・・・・・・まけ・・・ない・・・」

2人はふらふらのまま立ち上がり、ゆっくり歩み寄った

愛子「はぁはぁはぁはぁ・・・はぁはぁはぁはぁ・・・」

詩織「はあ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

お互いに無言のまま、肉弾戦が始まった・・・
頬を張り合い、
胸を引っかき合い、
お腹を殴り合い、
髪を引っ張り合った

とにかくノーガードで責め合う・・・

そして愛子の全力のパンチが、詩織の右胸に入った・・・
ついに痛みの限界で倒れそうになる詩織。しかし倒れる前に、愛子の乳首を摘んだ・・・

叫びながら後ろ向きに倒れる愛子・・・

その上から詩織も倒れこむ・・・

女の体2つが重なって床に倒れこむ。2人とも限界はとっくに来てるが、女としてのプライドがかかっている・・・負けるわけにはいかない

詩織は愛子の体を這って、その巨乳を愛子の顔に押し付けた
愛子の視界が真っ暗になる

むにゅううううううううううううううううう!!!!!!!

詩織「・・・・・・・・・お・・・・・・・・・ち・・・・・・・・ろぉ・・・・・・・・・」

愛子「は・・・・・・・・・・・・はむ・・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・」


詩織の胸で愛子の呼吸が苦しくなる・・・疲労が溜まっている今は苦しすぎる

愛子の口と鼻を覆うように、その胸を押し付ける詩織・・・
だが、愛子も必死で抵抗する
空気を探して、顔をくねらせ、もがく・・・

愛子「・・・・・・はぁはぁはぁ・・・むぐうううううううう・・・・・・はぁはぁはぁ・・・」

詩織「こ・・・・・・・・・・・の・・・・・・・・・」

極限の状態での戦い・・・ボロボロの体で2人は戦い続ける・・・

詩織はその巨乳を愛子の胸に押し込んだ 柔らかい巨乳が愛子の口をいっぱいに塞ぐ・・・
そして鼻を塞ぎ、もう完全に呼吸ができなくなった

バチバチと愛子の体を叩く詩織・・・
だが今更そんなことで解放するわけが無い

詩織「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・か・・・勝った!!!・・・・・・・・・がはああああああああああああああああ!!!!!!」

詩織が勝利を感じたその瞬間、愛子は詩織の乳房に噛み付いた

詩織「んんああああああああああああああ!!!!!!」

たまらない激痛・・・・・・あと少しなのに・・・勝てない・・・
その痛みによって愛子の上から転げ落ちる詩織・・・
立てない・・・

愛子「はぁはぁはぁ・・・・・・・・・・・・」

愛子は詩織の体に這っていき、詩織の顔に座り込んだ
フェイスシッティングだ
愛子のお尻が詩織の口にフィットし、全く呼吸ができない

愛子「こ・・・・・・れで・・・・・・・か・・・った・・・・・・」

詩織「んんんんんんんんん」

詩織は愛子の胸に手を伸ばそうとしたが、その手も握られた。これで完全に動きを封じた愛子・・・
もう自身にもほとんど体力は無い・・・
このまま窒息させたい

愛子「・・・・・・にが・・・・・さ・・・・・な・・・い・・・・・・」

意識が遠くなる・・・その瞬間詩織は、愛子のお尻に舌を差し込んだ

愛子「はひいいいいい・・・・・・」

変な感覚に体がふらつき、フェイスシッティングをやめてしまう愛子

なかなか決着がつかない・・・

愛子「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」

詩織「ひぃひぃひぃひぃひぃ」

愛子と詩織はお互いの巨乳が目に入った・・・

愛子「あ・・・・・・あれ・・・だけ・・・は」

詩織「つ・・・・・・・・・つぶ・・・・・・・すぅ・・・・・・・・・」

お互いに這いつくばって近づき、相手の胸に顔を寄せ、その巨乳にの場所を確認する・・・
今、愛子の顔の前に詩織の巨乳が、詩織の顔の前に愛子の巨乳がある

がぶううううううううううううううううう!!!!!

愛子「んんんんんんんんんん!!!!!!」

詩織「んんんんんんんんんんんんんんんんn!!!!!!!」

2人はお互いの乳を噛み付きあった
そしてお互いに締め付けあって、呼吸も塞がれた・・・

先に落ちるのはどっちか? 

続く
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  1. 2010/04/11(日) 22:23:18|
  2.   ロッカールーム|
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