さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

逝かせ合い対決 東雲大学VS朝倉大学

東雲大学初の全員参加逝かせ合い対決!

ここに始まりました


全員が大体目が合った敵と組み合った。まずは5人全員が1vs1で闘うという基本的な展開になった。最初にどの組みで決着が付くかはこの試合を大きく左右することになるだろう。

湊「んあっ」

張り切っていた湊だったが、先手を取られていた。湊の相手はロリ顔に巨乳で、ムチムチとしたその体で押され、乗りかかられる形になっていた。

水葉「うんっ!はぁっ・・・・・・どう?気持ちいいでしょ!?」

水葉という湊の対戦相手は湊の乳首に自らの乳首をぴったりと押し当て、その巨乳をスライドさせてきた。その刺激で湊も感じてしまい甘い声が漏れる。

湊「ああっ♡そこはっ!んん・・・・・・」

乳首から感じている湊の隣にでは、このみが戦っていた。このみが戦っているのは、褐色の肌が特徴で、今このみとその女が抱きしめ合っている。これまた胸同士がぴったりくっつき餅のように広がっている。このみの白い肌とのコントラストが美しく、そしてこのみの巨乳は相手のそれを上回っていた。しかし胸で勝っていれば逝かせあいで勝てるというわけではない。攻め方のわからないこのみは抱きしめて相手の動きを封じるが、後が続かない。

真奈実「はぁはぁはぁ!力強いじゃん!」

このみ「はぁはぁはぁ・・・・・・」
このみ(何をすればいいかわかんないよぉ・・・・・・!)

そんなことを考えているのもつかの間・・・・・真奈実はこのみの柔らかい唇にキスを仕掛けてきた・・・・・・

このみ「んんんんんんんんんんんんんっ!!!」


早百合「はぁっ!はあ!はあ!」

みゆき「くんん!!んあっ!ああ!」

他のみんながすでにもつれ合って試合をしているのに対して、早百合とその相手のみゆきは立ったまま逝かせ合っていた。相手の秘部に指を差し込みつつ、空いた手で胸を揉むという防御無しの逝かせあい・・・・・・お互いに感じつつも責め合う互角の展開だった。

少し離れたところで、組み合うのは美月と少し小柄な少女だった。少女の名は亜子。あまり攻めてくる様子はなく、美月の腕を取ったり足を絡めたりと動きを牽制してくる。そうされては美月も攻めきれていなかった。

そして向こうの主将と対峙することになったのは、絵理奈だった。いきなりこの2人は具合わせの戦いとなっていた。

絵理奈「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!ああっ!んあっ!んんっ!!」

桐香「はあ・・・・・・はあ・・・・・・はあ・・・・・・くんっ!!ん!」

それぞれが戦い始めて5分も経たない内に、部屋は甘い空気で充満してきた。美少女たちの喘ぎ声がいたるところから轟く・・・・・・どちらのチームも脱落することなく15分が経過したところで、状況が動いた。

絵理奈「あああああっ・・・・・・くううううううぅ!!!!」

絵理奈が大声を上げた。相手の主将と具合わせ対決をしていた絵理奈だったが、その快感に耐え切れなかった。

桐香「はぁはぁ!さっさと逝きなさい!」

絵理奈「んあああああああああああああああああ♥」

気持ちよすぎて絵理奈は体の力を奪われていた。桐香に上から秘部と秘部をぶつけられ、完全に受身になってしまった。股間に電気が走ったかのような刺激・・・・・・感じずにはいられない。
どうしようもない快感を堪えようとするが、そんなことはできなかった。自身の髪の毛をかきむしり、やり場のない快感を受け止めるも、耐えられるのはわずかの間だけだった。大きく空いた口からはよだれが流れ、自身の顎を濡らす・・・・・・

桐香「逝きなさいよおおお!!!ほらぁ!」

桐香は具合わせの体勢をやめた。今度は絵理奈に覆いかぶさり、胸と胸をぶつけ絵理奈の股間に指を挿入する・・・・・・

絵理奈「ああっ♥はあっ♥逝くうぅ♥いっちゃいますわぁ!」

いつもの態度とは考えられないほどに甘い声を出す絵理奈・・・・・・びくん!びくん!と体が反応し、快感を感じているのがわかる。
桐香と絵理奈の乳首が擦れて、両者が感じる。絵理奈の方が大きな声を上げた。絵理奈は桐香の顔を押し上げて、離れさそうとするが桐香もそうはさせない。むっとしながらも絵理奈との距離をますます縮めて、胸に刺激を与えた。

そして絵理奈の下半身を足で絡め取り、固定した。いつもの絵理奈なら返せる程度の力だったが、逝かせあいの中では力が入らなかった。下半身が動かなくなり完全に無防備になった絵理奈の秘部に桐香は指を奥まで突っ込んだ。

絵理奈「あふうう!!あああうううううう!!!!ひいいいいいいいいい!!!!!」

じたばたするも、効果はなかった。脱出もできなければ桐香を振り払うこともできなかった。喘ぎ声を上げながらも何とか耐えようとする絵理奈。相手の頬を押し上げる

絵理奈「はなれてえっ!ああああああ!!!だめっ!!もう・・・・・・あああ!」

桐香「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!」

ぷしゃあああああ!!!!

絵理奈の股間から愛液が吹き出した。それを見た審判とスタッフが絵理奈の負けを宣言した。すぐに絵理奈を敗北者として部屋から連れ出した。
最初の脱落者はなんと東雲大学、絵理奈となった。

桐香「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・はぁはぁ・・・・・」

絵理奈との逝かせあいに勝利した桐香は、一呼吸ついて立ち上がった。そしてそして次の目標とする場所に向かって行った・・・・・・向かった先は美月と亜子が組合っているところだった。そう、朝倉大学の作戦は、美月を2人がかりで倒すこと。そのために亜子には逝かせあいに時間をかけさせ、その間にどこかで1対1に勝利して、援護に回るという作戦だ。
 今回は主将の桐香が絵理奈に勝利して、概ね作戦通り進んでいた。美月の足を取り、加勢する桐香・・・・・・

そう。作戦通り進んでいたのだが・・・・・・

ツンツン!
桐香の肩甲骨あたりが指でつつかれた。ビクッとして振り返る桐香の先には、顔がびしょびしょに濡れている少女が立っていた。

湊「ねえぇ、お姉ちゃん?そんなに暇なら私と遊ばない?」

湊の後ろを見ると、白目を剥いて股間のあたりを液体で濡らしていた。あれだけ激しく逝ってるのに、声が全く聞こえなかったのは、キスで口を塞いでいたからであろう。
湊は相手を逝かせた時に吹き出た愛液を舌を伸ばして舐めた・・・・・・
作戦とは異なるが、1対1を迫られて逃げることなんてできない桐香。美月の足を離し、湊とじっくり対峙する。よく見ると桐香との身長差は15センチ以上はあった。それくらい体格差はあるが、逝かせあいには関係ない。湊の逝かせあいに対する自信は半端ではない。だからといって桐香も自信はある。、

桐香「私の遊び相手が務まるの?お嬢ちゃん?」

湊「試してあげるよ。」

桐香と湊のお互いの2戦目が始まった。

桐香と湊が2戦目を繰り広げる中、このみとその相手の真奈実も奮闘していた。このみは何をしたらいいかわからず取りあえず抱きしめて相手の動きを抑制しようとしていたが、そんな中でキス攻撃を仕掛ける真奈実。そうなったらこのみもキスで応戦するしかなかった。ぎゅうぎゅうに抱きしめたまま、キス合戦となっていた。

このみ「んむ!はんむ!うにゅうううう!!!」
このみ(女の人とこんなに深くキスするなんてぇ・・・・・・)

真奈実「あんむう!んむ!んんん!!」

唇に唇が触れ、心地よい刺激が体中に流れ込んでくる。さらには真奈実はこのみの舌に舌を絡ませ、吸い付いてきた。

このみ「んんんんんんんんんんんんん♥」

キスされていて声は出ないが、喘ぎ声が漏れる・・・・・・気持ちいい・・・・・・でも自分が気持ちいいということは、相手にすれば気持ちいいということ・・・・・・それをすればいい・・・・・・

このみ「んんんんんんんんんん!!!!!」
このみ(でも、恥ずかしいよおおぉ!!!)

体の押し合いでは、寝技の得意なこのみの方に分があり上から真奈実を押さえつけ抱きしめているが、逝かせあいにおいては恥ずかしさのあまり責めれていない。女の子として当然の反応といえば当然の反応かもしれないが、このままでは勝機はない・・・・・・

真奈実「勝つ気がないなら、さっさと負けてよね!ほらあぁ!!」

このみ「んっ!んあああっ♥」

真奈実の手がこのみの秘部に届いた。今までこのみが抑えていた腕だったが、じわじわと腕を抜け出していき、とうとう秘部に届いたのだった。

このみ「んああああああっ!!!!」

真奈実「逝っちゃいなさいよおおぉ!!!」

じりじりと指が挿入されていく・・・・・・
喘ぎ声がとめどなくこのみの口からも漏れ、今にも逝きそうによがる・・・・・・

このみ「いやぁ!負けたくないよぉ!!!!」

このみはもう夢中になって攻撃した。逝かされそうになり、何が何だかわからなかったが、このみは本能的に自身の胸を使って攻撃した。相手の胸を胸で気持ちよくさせるこのみらしいやり方・・・・・・
このみは一度真奈実の胸を距離を取り、次の瞬間思い切りぶつけた。真奈実の胸がミシミシと動き、胸の奥を刺激した。

真奈実「んはあっ!!!」

このみ「うん!うん!うん!うん!うん!」

喘ぎながら胸で相手の胸を刺激する・・・・・・

真奈実「なによこんな肉ぅ・・・・・・!!!」

胸だけでかなり感じてしまい、驚く真奈実だったが構わずこのみの秘部を刺激する。それで勝てると思っている。

このみ「あひいいいいい!!あひい!あっ!あっはああぁ・・・・・・」

それでもこのみは重量のある乳で、真奈実の胸を押し続ける。ピンと立った乳首がふれあい、2人ともが感じる。

真奈実「いやああああああん!!ああっ!あっ!ああっ!!」

しかしこのみが体を動かしたことで、真奈実の指もますますこのみの秘部に入っていった。我慢するこのみだったが、もう限界が近い。

ぐにゅぐにゅ・・・・・・!

真奈実「はああああああああああああ!?」

それでもこのみは責めた。今度は胸を密着させ、上半身を震わせ快感を与えた。

このみ「んあああああああああああああああああああああ♥」

真奈実「はあああああああああああああああああう♥」

2人して喘ぎ声を大きくあげる。

このみ(体の中から!こみ上げてくるううううううううううう!!!!!)

目の前がぼーっとしてくるこのみ・・・・・・逝きそうなのを感じる・・・・・・

このみ「嫌だぁ!あぐっ!あぐっつうう!!!」

真奈実「はあっ!!んんんんん!!!いいいいいい!!!!」

このみ「んいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!」

ぷしゃああああああああああああ!!!!!!!!!

このみの愛液が真奈実の足に降りかかる。

・・・・・・このみは負けた。それでもこのみは真奈実を胸で責めつづけた。逝かせあいにおいても負けず嫌いは健在であった。自分だけ逝かされたのでは悔しい・・・・・・相手も逝かせたい・・・・・・逝かせたいが・・・・・・

審判「あなたの負けです。離れなさ―――」

ぷしゃああああああああああ!!!!!!

今度愛液を吹き出したのは、真奈実・・・・・・ではなくまたしてもこのみだった。我慢していたものが一気に出たようで、このみは気を失った。ずりずりと真奈実を抱きしめていた手はズレ落ち、力なく真奈実に重なった。

東雲大学、このみ脱落。
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  1. 2012/10/19(金) 23:36:20|
  2.   東雲大学|
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