さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

無人島バトル

私は連絡があった場所へ訪れた

そこにはスタッフがすでに来ていて、そこから私は車で港に連れて行かれることになった。

その道中で私は無人島での戦いの詳細について知らされた。

今回私たちは、完全な真っ裸で戦わされるらしい・・・
ちなみに無人島には、浜辺・森・沼などあらゆる場所があり、そのいずれも戦いの場となっている

そして無人島には選手それぞれのテントが設置されている。
そこには敵は侵入できないことになっているのだが、重大なルールがあって、

私たちは、毎日島の中央に設置されている場所へ腕輪を取りに行かなければならない。

このときに持ち帰れる腕輪は1つだけ・・・

もし次の日までに腕輪を持っていない場合には、戦いに敗れていなくとも失格となる・・・
しかしその腕輪の数は、その日の始まりの時点での選手の数より1つ少なくなっており、必ず誰か1人以上は脱落するようになっている

この腕輪は奪い合うことができる。ただし最後の2人になった場合はこのルールはなくなり、2人の一騎打ちによってのみ決着がつくようになっている。

そして上位に勝ち進んだ選手には賞金が与えられるらしい・・・・・・
その額は最高100万にもなるという

そんな話を聞きながら私はとうとう船に乗船・・・

ついに戦いの島へと船が進みだした
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  1. 2010/03/30(火) 23:58:25|
  2.   マキのキャットファイト|
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