さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

電車の中で出会った2人 LAST

最後のぶつかり合いです

敗者には屈辱を・・・・・・


マリ「えぎいっ!!えっぐうう!えっぐううううう!!!む゛り゛いいいいいいいいいいい!!!!」

下になったマリが苦しむ・・・相手に自分の弱った声なんか聞かせたくないが、もう声に出さずにいられない。

ヒカル「ひっぐう!えっぐっ!!ううううううううううううう!!!!!」

ヒカルももう体力的に限界だった・・・
相手の上に乗っているのが精一杯だった

その体重に任せて、マリの胸を潰し続ける

今までのダメージが蓄積したマリの胸にはそれすらきつい・・・
泣きながらもひっくり返そうとする

マリ「んんんんんんん!!!!!んんんんんんんんんん!!!!!!!!えぐううっ!!えっぐ!!!くうううううううううう!!!!!」

ヒカル「んいいいいいいい!!!!はあああああああああ!!!!」

膠着する・・・
動かない2人・・・

マリはヒカルの方をぐっと掴み、横に体重をかけてヒカルの体を転がした!

ヒカル「ふああああああああああああああ!!!!!!!」

マリ「おねがいいいいいいいいい!!!!うごいてえええええええええええ!!!!!」

耐えるヒカル・・・
ここで返されたら・・・

ヒカル「ああああああああああああ!!!!!!」

ごろん!

ヒカルが下になってしまった。

マリ「まけるもんかぁ・・・・・・あんたなんかに・・・・・・・・・まけるもんかぁ・・・・・・・・・・・・」

ヒカル「うげえぇ・・・・・・・・・うううううぅ・・・・・・・・・・・・・・・・」

全く動けないヒカル。

マリ「このまま・・・・・・・・くるしんで・・・・・・くるしんで・・・・・・・・おちろおおおぉ・・・・・・・・!!!!」

ヒカル「んああああ・・・・・・・・!!!んん・・・・・・・・・うううううう!!!!」

マリ「もう・・・・・・かえせないでしょ・・・・・・・・・!!!わたしの・・・・・・・・・かちなんだから・・・・・・・・!!!!」

ヒカル「んんん・・・・・・・・・・・・・!!!!くううううううううううう!!!!」

マリ「あきらめ・・・・・・・なさ・・・・・・・・・い・・・・・・・・・・・」

ヒカル「い・・・・・・・・・いやあぁ・・・・・・・・・・・・ああぁ・・・・・・・・・・・!!!」

体勢を入れ替えようとするヒカル・・・しかし・・・・・・もうマリの体を動かせるほどの力が残ってない・・・

マリ「おちろぉ・・・!おちろぉぉ・・・・・・!!」

マリはとにかく体を密着させ、ヒカルの自由を奪った・・・

ヒカル「ま・・・・・・・・・・・・だ・・・・・・・・・・・・・まけて・・・・・・・・・・・ない・・・・・・・・・・・・・」

ヒカルはなんと自分の、胸を掴んだ。
いや、その胸でマリの胸をプレスした・・・

マリ「・・・・・・・・・・・ううぇ!!!!・・・・・・・・・・・・」

今まで潰されていた胸が、ヒカルの手でさらに力を増した巨乳によって潰される・・・

あまりの威力に本当に息がとまった。

ヒカル「・・・・・・・・ううええええ!!!!」

ヒカルも自分の胸で攻撃するのだから苦しい・・・2人とも口から出るうめき声が止まらない

マリ「じ・・・・・・じぬうううぅ・・・・・・!!!!!」

マリは自らヒカルの上を降りた・・・ばたっと仰向けになって倒れ、呼吸を確保する。

ヒカル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

マリ「ぐええ・・・・・・・・・・・・・・・・」

ヒカルは再びマリの上になって胸を押し当てた。
マリにももう返す力は残っていなかった・・・

マリ(おなじ・・・・・・ように・・・・してやるうううぅ・・・・・・・・・)

マリも自分の胸を掴み、ヒカルの胸を潰そうとした。
しかし・・・・・・

マリ「んあああああああ!!んんんんんんんん!!!!!」

完全にヒカルの胸がマリの胸を包みこんでいた。

ヒカル「・・・・・・あんたの・・・・・・・・・むねは・・・・・・・・かんぜんに・・・・・・・・・・つぶれてるのよ・・・・・・・・・・・」

マリ「ううううう・・・・・えぐうううううううっ!うえええっぐ!!」

ヒカル「あんたは・・・・・・・・・・・わたしの・・・むねに・・・・・まけたのよ・・・・・」

マリ「ううぐううううう!ひぐうううううううう!!ひぐうううううううう!!!!」

確かにそうだった。張りはマリのほうがあったが、戦いを経て潰しあっていくうちにマリの巨乳は潰されていった。そして素の大きさではヒカルのほうが上回っていたのだった。

もうマリはどうしようもなかった・・・・・・

体力的にも・・・精神的にも・・・完全に限界だった。

マリ「・・・ギブ・・・・・・アップ・・・・・・・・・」

ヒカル「・・・・・・まだ・・・・・・・・・こんなもんじゃ・・・・・・・・すませない・・・・・・・」

ヒカルはマリの体を這い上がり、その乳の肉をマリの口に押し付けた

マリ「んんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!」

息が止まり、顔が真っ赤になるマリ・・・

マリ(お・・・・・・・・・おち・・・・・・・・・・・おちるぅ・・・・・・・・・・・・・)

窒息する前に、ヒカルは乳を離した

ヒカル「ちゃんと・・・・・・謝りなさい・・・・・・」

マリ「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・・・はぁはぁはぁはぁ!!」

ヒカル「はやく!」

むぎゅううううううううううううううううう!!!

マリ「んんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!」

ブレストスムーザーの連発・・・苦しすぎる・・・それもヒカルほどの軟乳の巨乳となると威力は半端じゃなかった

パンパン!
ヒカルの乳を叩いて、降参のアピールをするマリ・・・

やっと解放するヒカル。

マリ「ず・・・ずみませんでじだ・・・・・・・・・あなたの・・・・・・・・・・かちでず・・・・・・・・・」

ヒカル「じゃあ、舐めて。」

ヒカルは傷ついてはいるが、大きなボリュームのある胸をマリの顔の前に持ってきた。

マリ「い・・・・・・いやぁ・・・・・・・・・・」

ヒカル「あっそ。」

マリ「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん」

またしてもブレストスムーザーで窒息寸前まで追い込むヒカル。
しかし窒息はさせない・・・屈辱を与え続ける・・・・・・

マリ「もう・・・・・・・・・落としてぇ・・・・・・・・・・・!!!」

ヒカル「いつまでもつづくわよ・・・あんたが舐めない限り・・・・・・」

マリ「うああああん・・・・・・うううううぅ・・・・・・・・!!!」

マリは舌を出した。

ヒカルの巨乳に舌を近づけ、舐め始めた・・・

屈辱・・・

これ以上無い屈辱・・・

マリ「えっぐう・・・・えっぐうぅ・・・・・・・・・・!!!」

しかも、

舐めたからといって開放されるわけではない・・・

ブレストスムーザーで窒息させられるだけ・・・

ヒカル「じゃあ・・・おやすみ」

マリ「んぐうううううううううううううううう!!!!」

マリは口を守ろうと、手でヒカルの胸を押し上げた・・・・・・

マリ「むりいいいいいいいいい!!!!あんなにくるしいの!!!もうむりいいいい!!!!」

ヒカル「まけたおんなが・・・自分の最期を選ぶことはできないの・・・・・・!」

マリ「こないでええええええええええええ!!!!!!」

手で押さえてるにも関わらず、どんどん近づいてくる胸・・・
マリの手がだんだん支えきれなくなっているからだ。

マリ「あああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」

マリは恐怖のあまり大声を上げた。

誰もいない校舎に、声がこだまする

マリ「んんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!」

マリの声がヒカルの胸で振動に変えられる・・・

ブレストスムーザーが決まった・・・・・・

マリは暴れ続ける・・・
もうどうしようもない・・・
しかしこの苦しみを黙って耐えることはできなかった・・・・・・・・・

マリ(こんなおんなに・・・・・・・・・!!!!!まけるなんてえええええええええ!!!!!)

悔しい・・・
こんな屈辱は人生で初めてだった・・・

ヒカルの胸の中で断末魔を発しながら、マリは気絶した。

ヒカル「この技使うと、断末魔が聞けないわね」

どさっ!

マリを地面に突き放し、ヒカルは死闘を行った廃校を後にした。
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  1. 2011/11/18(金) 23:54:16|
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