さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

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電車の中で出会った2人 2

遅くなりましたが、電車の中で出会った2人の続きを書きたいと思います

前にも書きましたが、前作とはかなり違う戦いになっていると思いますが、ご了承ください

それではどうぞ


マリ「あんたみたいな女じゃ私にかなわないことを、身をもって教えてげるわ!」

ヒカル「偉そうなこと言っちゃって・・・これ以上無いくらいの屈辱を味あわせてあげる・・・」

マリ「ふん!どうだか!!」

パチン!
いきなりマリはヒカルの頬をひっぱたいた。

その勢いでヒカルの顔が横を向く。しかし何も言わない。ただ黙ってマリをじっと見て、ビンタを打ち返した

パンッ!!

マリ「・・・・・・」

ヒカル「・・・・・・・・・」

その次の瞬間2人は、お互いの服を掴みあった!
マリはヒカルのシャツに手を掛け、破こうとする・・・
それに対してヒカルはマリのスカートを掴み、引っ張りバランスを崩させようとした

マリ「あんたのせいで!駅で私の胸が見られちゃったじゃないの!!」

その腹いせにヒカルのシャツを破こうとしている

ヒカル「そんな貧相な胸見られたところで、どうってことないでしょ!?」

マリ「誰が貧相な胸ですって!!!」

ヒカル「この胸よおおお!!」

ヒカルはマリのブラを思いっきり下に引っ張り、マリの巨乳を露出させた!

マリ「このおお!!あんたの胸なんかに・・・負けるかあ!!!」

びりいいいいいいいい!!!!

シャツを思いっきり破き、さらにブラジャーまで引きちぎった。
2人の巨乳が向かい合う。

マリ「こんな垂れパイ・・・あっと言う間に潰してやるぅ!!!!」

ヒカル「こっちの台詞よぉ!!!」

がっ!
2人は両手を組み合った。

マリ「ふんんんんんんんんんん!!!!!!」

ヒカル「んんんあああああ!!!!」

ぐぐぐぐぐ・・・・・・

手がピクピク震える2人。顔は相手に近づき、睨みあっている。
早く相手の胸・・・あのムカツク胸を潰したい・・・しかし力が拮抗する・・・

マリ「あああああああああああ!!!!」

ヒカル「あんたには負けない!!!」

ヒカルは力比べをしている手を下に運び、背伸びしてマリの上から体をぶつけた。
成長しすぎた大きな胸がマリの胸にのしかかる・・・

マリ「はぁはぁはぁ・・・こんなの全然・・・大したことないんだから!!」

ヒカル「はぁはぁ!苦しそうな声出してるくせに!!!強がるんじゃないわよ!!!」

むにゅうううううううううう!!!!
包み込むようにヒカルの柔らかい胸が、マリのロケット型のおっぱいを抑えて行く・・・しかしマリの胸の張りはヒカルを越えている
見かけこそ抑えられてはいるが、ヒカルの軟乳をしっかりと押し上げている

マリ「負けない!!!はあはあ!!負けないぃ!!!」

下から突き上げるマリの胸・・・それに対して上から圧迫するヒカルの胸・・・最初のぶつかり合いだった。
しかしここでヒカルがさらに体重を掛ける!!

ヒカル「潰れなさい!!私の胸によってねえ!!!!」

マリ「ぐううううううう・・・・・・・・・・」

マリの足が耐えられなくなった・・・真後ろに倒れていくマリ・・・




ヒカルには確かにそう思えた。

が・・・・・・・・・

マリ「ふんんんん!!!!!」

マリは組み合った右手だけ思い切り引っ張り、ヒカルの体を自分の体の下に引っ張りこんだ!

ずしーーーーーーん!!!!

ヒカル「ひいいいいいぃ!!ひいいいいいい!!!!!」

地面に頭をぶつけたヒカル・・・しかしそれ以上に苦しいのは・・・

ヒカル(お・・・・・・押されるぅ・・・・・・)

マリのロケット型のおっぱいが、ヒカルの胸を押していく!

マリ「はぁはぁ!!!馬鹿なおんな!!!!はぁはぁはぁ・・・力比べで勝ったつもりだったの!?」

ヒカル「はぁはぁ・・・調子に乗ってんじゃ・・・・・ないわよ!!」

ヒカルは手を動かして、マリのバランスを崩そうとした。

今、マリの体はぴったりヒカルと重なっていて、そのボディは完全に押さえつけられている・・・
このままでは苦しい一方だった・・・

しかし・・・・・・

ヒカル「ふうんんん!!!」

ヒカル(手が・・・押さえられてる・・・・・)

マリ「馬鹿おんなが倒れたときに、力が緩んでたわよ・・・組み合った手は押さえつけさせてもらったわ・・・」

ヒカル「はぁはぁはぁ・・・はあ?それがどうしたって言うの?はぁはぁはぁ・・・・・・」

マリ「そんなに必死になっちゃって!何、この体勢苦しいの!?ははは!!」

ヒカル「はぁはぁはぁはぁ!!!ふんんんんんんんんん!!!!!」

ヒカルの胸は明らかに、マリによって潰されている。形は変形し横に餅のように広がっている。

ヒカル(くうううううう・・・・・・くるしい・・・・・・・・)

マリ「ほらほら!苦しいですって言ってみなさいよ!!許してくださいってねえ!!!」

ヒカル「はぁはぁはぁ・・・・・・だれがそんなこと言うかああぁ!!」

ヒカルは右腕をマリの力に逆らって押し上げた。押さえつけようとするマリ・・・
ところがそのマリの押さえつける勢いを利用して、今度は左手を押し上げた・・・

マリ「なによおおお!!!なまいきな!!!!!」

ヒカル「なまいきはどっちよ!?」

ぐううううううううううううう!!!!!

ヒカル「あんたには絶対負けない!!!!!!!!!!!!」

マリ「くそおおおおおおお!!!」

ヒカルは半分返した!

今、横向きに向かい合い
マリの右手とヒカルの左手が組み合っている・・・

プルプルプルプル!!

手に振動が伝わっていく・・・

ヒカルは足をマリに巻きつけた。

ヒカル「はぁはぁ・・・・・・このまま・・・押さえ込んでやるううぅ・・・!!」

マリ「いい気にならないでよお!!!!」

数分間。2人はこの体勢のまま闘った・・・

少しでも有利な体勢から自分の胸をぶつけるため・・・
お互いに必死だった・・・

力比べ・・・その結果・・・・・・


ヒカル「あ・・・・・・あああああ!!!!だめえええええええ!!!」

マリ「このおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

ヒカル「はあはあ!!力がああぁ・・・!!!」

マリ「んんんんんんんんんんんん!!!!!」

マリは足を巻きつけられながらも、ヒカルを再び押さえ込んだ!

むにゅうううううううううううううう!!!!!

マリ「はぁはぁはぁはぁ!!!!どうよ!また同じ状況よ!!」

潰される・・・潰されるヒカルの胸・・・それを見て優越感に浸るマリ

マリ「返せるとでも思ったぁ!?ねえ?今どんな気持ちかしら?」

しかしその瞬間だった・・・



マリは自分の股間を押さえていた。


めりめりめり・・・

ヒカル「はぁはぁはぁ・・・ははは!どこが同じ状況かしらねえ?はぁはぁはぁ!!」

ヒカルの膝がマリの股間をえぐっていた。

マリの足に自分の足を巻きつけ、いつでも攻撃できるようにしていたのだった。

マリ「は・・・!!はううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!」

突然の攻撃に、動転するマリ・・・

激痛が股間を襲った!
たまらずヒカルの上から離れ、股間を押さえたまま這って離れようとするマリ・・・

ヒカル「にがさない!!!ぜったいに・・・・!!!」

マリ「はぐううう!!」

マリは押し倒された。そして仰向けのマリの背中に腕を回して・・・・・・

ヒカル「はぁはぁ!!!!どっちが上かを教えてあげるわ!!!!」

マリ「は・・・・は・・・・・はぐううううううううううううう!!!!!」

胸同士をぎゅっと押し付け、マリの胸を圧迫した。
さらに足もマリの体に絡め、体重も胸に集中させた・・・
2人の体は一本の棒のように重なっている

マリ「げほっ!!!うえええええええええ!!!」

ヒカル「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・・・・!!!」

マリ「ひぐううううううううう!!!!!ひぐうううううううう!!!!」

マリの呼吸が荒くなる・・・

なぜなら、ヒカルの巨乳が胸を圧迫し、呼吸器にまで負荷を掛けているからだ。
マリの目から涙が出てきた・・・

マリ(くるしいいいいいいいいい・・・・・・むねがぁ・・・むねがぁ・・・・・・)

マリのロケットおっぱいを包み込むヒカルの軟乳・・・
そのボリューム感溢れる乳が、マリの巨乳を潰す!!

ヒカル「はあはぁ!!私の勝ちね!はぁはぁ負けを認めなさい!!!」

そういうヒカルの顔も真っ赤だ・・・そのくらい思いっきり巨乳を押し出している。相手に自分の胸でダメージを与えるためだ・・・

マリは体を左右に動かした・・・体制を入れ替えるため・・・

認めたくないが、この状況が良くないのは明らかだった。

マリ「上から・・・上からならあ・・・・・・・・」

ヒカル「はぁはぁ!!させるもんかぁ!!!!」

耐えるヒカル・・・

そう耐えるだけでマリの胸はどんどん潰れる・・・

マリ(おねがい・・・!!うごいて・・・からだ!!)

ヒカル「させないいいいいいいいいいい!!!」


ヒカルのボディバランスが一枚上手だった。ムチムチのボディできつく締め付けられた体は、マリの言うことを聞くことなくただただ悲鳴を上げる

マリ(なんとか・・・なんとかしないと・・・・・・)

ヒカル「ほら!泣いちゃいなさいよ!胸が苦しいですって、わめきなさい!!」

マリ「!!!まだまだ・・・負けちゃいないわ!!!」

マリはヒカルのスカートの中のパンツを掴んだ。

ヒカル「な・・・!なにを!!!」

マリは自分の股間を蹴られたときに、そこをかばったままヒカルに胸を押し当てられた。その手は当然ヒカルの股間の前にある。

そのパンツの奥にある・・・
そう・・・

ヒカルのまんこを・・・

ヒカル「ひぎいいいいいいいいいい!!!!だめええええええ!!!!そこだけは!!!!だめええええええええ!!!!!」

ぎゅううううううううううううう!!!!!
思い切り爪を立てて掴んだ・・・

大激痛に涙が出てくるヒカル・・・・・・

マリ「めちゃくちゃにしてやるううううううう!!!!!!!!!」

がりいいいいいい!!!

ヒカル「はああああああああああああああ!!!!!!」
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  1. 2011/11/15(火) 02:23:14|
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