さくらのキャットファイト小説

マイナーなフェチであるキャットファイト(女同士の喧嘩)の小説を投稿していくブログです! 意見・感想なんでも言ってください!

リーグ戦、最終試合

最後の試合の相手はサツキという女

どうやら空手か何かをやっているようだ 動きはなかなか素早い・・・

私は相手の攻撃をうけながら接近し、隙を見て足元にタックルした

サツキ「ああんっ!」

無理やり地に張り倒す・・・ お互いに体を絡ませあいながら転がる
でも寝技なら私だって負けない

マキ「はぁはぁはぁ、ぬうううううう!!」

相手の体の動きを封じながらじりじりと相手の背後に回って、足を相手の腰に巻きつけて、思いっきり締め付ける

サツキ「があああああああああああああ・・・・・・・・・・」

サツキも必死に手で足を引き剥がそうとしてくるが、私の長い足がしっかりと絡みついて離さない・・・

マキ「まだまだあぁ!!」

こうして締め付けるくらいなら、この女はギブアップしない・・・耐え切るだろう。

だからサツキのブラに手を挿入し、その胸を揉みしだく・・・

サツキ「はああああああん!!!いやああん!!!」

マキ「ほ~~ら、どうよ!?」

サツキ「ああん!あん・・・ああ!やめ・・・ってぇ・・・・いやっ・・・・・・」

真っ当な格闘技をしている彼女にはこういう技がよく効く・・・

こんな攻撃が認められるはずはないのだから

でも何でもありがルールのキャットファイト 
こういう技も存在する

サツキ「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・ぐう・・・・・・!!らめええええええええええええ!!!!」


     


リーグ戦最終戦終了

私たちのブロックは

メグミが3戦全勝

私が2勝1敗で

私たち2人がリーグ戦を突破することになった・・・


次回にご期待ください
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  1. 2010/03/28(日) 23:15:09|
  2.   マキのキャットファイト|
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